社会不適合なまいむちゃんのそれっぽいブログ。
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デスノ映画。…まぁあれだなぁ…という感想。あまりに原作を無視し過ぎて何の為に実写化したのか良く分からん状態に…あくまで原作読破のわたくしの意見。

デスノの要素を分かりやすく取り上げてみるととりあえず特徴的なのは異常性その中の正常さ新しい意味での命のやりとり理知的かつ貪欲な駆け引き若干のギャグ

要するに常軌を逸した部分に基本があるのにやけに人間味溢れちゃって受け狙いかなとちょっと思ってしまう。リュークの発言が変だったり、ライトが妙に人間っぽかったり(はじめのうちはかなり人間だが)Lだけきっちり物真似な感じでワタリだけハマリ役過ぎで八神父は無駄に格好良い役者にしちゃって、一人明らかに響鬼がいて(動きが響鬼のときと同じだった。演技変えろよ!)死ぬ演技が想像してたのと違って展開がまわり道で。

現在の流れの中でミサがデスノ手にするのが見てるこっちとしては変な気分で、高校から始めるのは無理があるにしてもLとライトの出会いがどーもだし(しかもポテチ邪魔。Lはあんなことはしない。ライトは自分から分かってることバラしそうだけどLはしない)八神父の発言がやや腹立つ。あれはいい親分とかでなくて単に実直で愛想のない真っ直ぐ馬鹿な警察なんだけどなぁ。っていうかヒゲなきゃ八神父じゃない。

そして美空ナオミがこっちとしては一番ネックでした。…ライトを捜査にもぐりこますのには確かに色々な難点があったと思うけどあの原作の微妙なやり取りを削ってまであの展開に持ち込む必要があったのか…色々上の思惑があんだろーなー。原作を潰してまで上は何をしたいんだか。現場の事なんかちっとも考えてないんだい!

とりあえずデスノ映画でウケたのはどうしても一人国分太一に見えるのと前半の無駄なキラ上野介の強調シーンの長さと細川さんの響鬼軽快ダッシュとバスジャック犯の物凄ぇ死に方(CGで死ぬシーンを作ったからギャグみたいな速度でギャグみたいな飛び方で凄い死に方だった)だな。映画見に行かなくて良かった。あのシーンで大爆笑してひんしゅく買っていたらと思うとぞっとしますな。いや、マジすげぇんだって。あれくらいスタントやろうや。松本仁志のギャグくらいセンスあったもん。

原作と比較してはやはりいけないですな。色々諸事情なんてもんが世の中にはあるんだと理解せねば可哀想だ。大体そもそも小説の1200ページとかじゃない。漫画の何冊ってレベルなんだ。しかも相当密度の濃い漫画。それを一つ二つで纏めようってんだからこりゃしょうがない。…でもそうなるとますます実写映画にした理由が謎な…ドラマにして安くする意味もないだろうし映画の選択は正しいがしかしそれならアニメにしても良かったんでは…まぁなってるけど。

んでアニメは単なる深夜枠。その辺が謎ですね。あれだけ売りだしやりまくってる映画のアニメは対した宣伝もない深夜。利益利益で本当にああいう世界は回ってくしかないんでしょう。

利益利益につきる感想具合でした。とさ。…でも逆に完結編も気になってしまうから不思議です。見なくてもわしは問題ないが見てみたい気もする。終わりが原作と同じならあの流れをどうやってもってくのか、原作と違うならそれで原作者は納得してるのかどうか。…色々と気になる映画だな。
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浅野んと翔ちゃんの「東京ゾンビ」を見ました。…なんてふざけてくだらない映画なんだ。楽しいぜ。

どういう物語かも言えないねぇこれは。熱血柔道ゾンビストーリーとでも言っておきますか?一部グロく(画的にはそーでもないがイメージ的に)非常に軽快なノリでいくこのくだらなさは意外にアメリカナイズされつつ日本的で好き。

意味を求めてはいけない。まぁ在る意味感動的だから感動とか青春とかラブロマンスとか感じてみれば?これはもう好き好きに見なさい。日本の汚点とも言うべきこの系のギャグ映画は非常に汚点らしく汚らわしい毛皮らしいつくりとなっております。汚点万歳。汚点のないやつぁそれはそれでいいがわしとしてはとっつきにくいぜ。

うん。楽しかったです。浅野さんいーなーやっぱ。
なんだこのタイトル。どうもまいむちゃんです。
まぁおうちになんやらDVDがあったりするのでデイアフタートゥモローを見たのです。…すごーくなんだろーと思いつつ衝撃具合はインデペンデンスデイ同様で。なんだろーと思いつつ最後まででも見られるのはなかなか嫌いではない。

まぁ、地球滅亡な話ですわ。多分見てないけどコアって奴よりも好きだと思いますよ。でも色々ありつつ何処に感動があるのか掬いにくい部分があります。なんとなくで全部を見てしまう。結局地球が滅亡しかかった意外何か良く分からない話だった。しかも日本が出てくるシーンがあったんだけど明らかに中国っぽい雰囲気、で役者も中国か?という感じ。あんなへんな曲がり方をした土地は日本にはないと思うんだけれど。凄くセットじみた雰囲気。なんとなくおべっかか何かむりやりやった感じでわざわざこっちださんでもアメリカ内部だけでやってええやんと思った。

多分モノとしてはいいんだろうね。でもモノとして映像手法とかがいいとかシーンがよくつなげてるってだけで、この系の話は全部なんか知らんがそのへんが勝手に結びついてなんかその辺だけは助かるみたいなそんな話なんじゃないかみたいな感じになる。日本沈没。沈没するよか地震で崩れる可能性のが高いのに。それとも地震の二次で沈没するのか?

楽しめたけど特別何かを感じたりはしなかったような。でもこういう状況があったらどうだろうとか考えたりした点では何かあったか。
ショウタイムという映画をやってたので見ました。江出井・マーフィとロバート・出弐朗のやつ。なんか警察をドキュメントバラエティで追っかけて事件解決まで撮るっていうの。こういうくだらないのはやっぱり楽しいねぇ。途中のエディのくだらないやり取りとか単純で分かりやすい部分がなんとも楽しい。個人的にはラッシュアワーより良かったなぁ。やっぱジャッキーはプロジェクトAとかフーアムアイとかでしょう。クンフーアクションよりも刑事モノの方がジャッキーは好きなのは小道具の使いがいいからだろうなぁ。そして絶対に吹き替え版。もうテレビっ子ですから地上派のあの吹き替えは素晴らしいと思う訳。耳慣れてるんだわ。

真面目なシーンは大体後半にしかないくらい全編通してふざけてますよ。かみ合わないかみ合いかたが少し古めの漫才やコントにちょっと近い。最近でもあれやるか、アンジャッシュとかさ。

どったんばっこんなんだかんだとやって色々問題起こしてで結局なんか解決してハッピーエンドと何も他の奴と変わらないような内容だけどその中の小ネタ具合とかベタさとかスピード感とか一流だねぇと思うよ。二流ナンセンスの一流。小ネタに大道具っていうすごさはやっぱり向こうならではなだよな。そのかわりこじんまりとした所帯じみた質感は向こうにゃ出せないこっちの味さ。さて秋にやるとかいうラストサムライは本当に駄作かどうか見極めさしてもらいますよ。駄作って始めから言っているのは多分偏ったサイトの情報を得ているからでしょう。どんなもんも評価は見てから感じてからだ。

ジャッキーでも吹き替えだがこれでも個人的には吹き替えがいい。やっぱり山ちゃんでしょー。デニーロもいい声してるぜ。周囲の人もいい声してるぜ。やっぱり声優って何なのか分からんがこういうの絶対いい声優が出てくるよね。ハリポテはあんまりキャラに合わない声だった気がするが(演技的にって意味。なんかハリーの感情の具合が声とで違った感じがするので)

っていうかこれ相変わらず無茶苦茶な事件が起こってるよなぁ。日本でやったら絶対自衛隊が出てくるくらすの問題だろと思う程。でかい車で工事現場つっこむってなんでそんなあっちこっち工事現場やねんwやはりスケールが違います。

ん~超くだらないという以外にいいようがないですけれどなんか楽しかったので載せました、と。
はい、暫く色々やるので連続でここまで未来日記です。とりあえず作詩せにゃならんのじゃ。
いやぁ、見てきました。こっちを後にしてよかった。そして今日仕事の話をする前に見てよかった。やっぱり世の中色々といい感じのタイミングってのがあるもんだ。そういうもんなんだとか思った。でも時をかける少女はそのタイミングもまとめて全部ぶっとばすような話だ。

はっきりいってよく長編をやりきった思うくらい終始細田さんの意志は一貫しててアニメならではのリアルを実に追求してあった。ポスト宮崎なんて言われるらしいが、成る程ロケハンやら風景に力がこれまでこもっているのは確かにだ。ブレイブストーリーは単なる画だったが、やっぱりいいアニメは映画してるよ。たとえTVシリーズでもね。風景や人物が映画してるのは素晴らしい。映画してるってのは熱意がこもってるって事だ。

正直好きなアニメの順位が入れ替わるくらいこの作品好き。他の人にはどうなんだかだが、わしにとってはやっぱり細田さんは神の一人でカウビ天国の扉を押しのけて一番好きな映画になったかもしれない。…いや同列かもしれない。同列がいいんだが本当は。

細田さんのアニメはまさに子供アニメの王道で、最近の流行にのっかった入り組んだりしてない話なんだけど(その実話の細かい部分は実に繊細に絡んでるんだけど)もう正しくデジモン、ポケモン、そんなのと同じくあって欲しいタイミングで欲しい展開がくる。…いやその時にはどうなるのかとかどうしてなんだっていう凄くアニメに翻弄されるんだけど後になって考えてみるとその展開が見事に想像や記憶にピッタリはまって無理がないんだ。入り組んだのも好きだけどこうやって正しく当たり前のような展開を最終的には求めてしまう。

中高生に是非オススメ

いや、そうでない方々にも是非と思うよ。原作、筒井が好きな方も大林監督の奴で好きになった方もそのどっちも知らない方も。野郎はやきもきするかもしれない。主人公女の子だし。女の子もやきもきするかもしれない。主人公女の子だし。でも本当に是非見て欲しいと切に思うよ。ここ見てくださるかた。2回以上感想を書いてくださってその記憶がある方しかあげられないのだが、utさん、道産子ちゃん、すがぁしゃん。オススメ。いや、わしと同じように感じるかは責任持てないよ?でも取り敢えず見て欲しいなぁ。

わしは後半2,30分。殆どズビズバ。凄く泣けてしまった。泣く準備をしていたからかもしれないけれどなんか凄く展開もこうなるって分かるんだけどはまってしまう。展開を知っているとか分かるとかそういうのが問題ではない。最終的にはアニメの技術なんて関係なく感動するもんは感動する。そしてこのアニメは本当に感動の部分と技術の部分が凄く一体感があるんだ。こういうものを表現して伝えて何かを感じてもらえるようにこういう技術を使う。それ以上はない。以下もない。ただ現在出来る、必要なものを駆使するっていう、こういう誠意がやっぱり細田さんは好き。っていうか不必要なもんがあるのが好きじゃないってことだな。

この映画は原作がとても短いとかで、大林監督がやったような長い話は全然なく、だからこそそれぞれの製作者の感性が本当に出る。なんと7回も映像化されとるらしいし。その中でも今回は異色らしく、そもそも能力の発現も別で、ヒロインの性格もかなり違うし、元のストーリーは突然タイムリープの能力を得るという意外はほとんと接点がないかもしれない(実際の部分は知らないのでなんともいえないんだけど)

まぁそういう弄り方が出来るほど原作は単純明快なストーリーだから心に残るんだろな。兎も角わしはこのやり口は細田さんっぽくていいなってね。現代的で子供っぽい学生っぽい手法やらネタやら好んで入れてくるし、凄く大人が楽しめるような芯の太さがあるのにどこかコミカルな部分に重きを置いて子供が凄く分かりやすく見られるってのがあるからめちゃくちゃオールマイティだ。一方に凝ったやつだってわしは好きだ。アニメは子供のものだけじゃないけど子供が楽しめなさ過ぎるのもそうそういっぱいでたら面白くない。

っていうかさ、トイストーリーやらミスターインクレディブルやら宮崎駿やらみんなすげぇすげぇ、興行収入興行収入といっといていざ他の名作アニメに触れると「よくできてるじゃん」って馬鹿にしてんのか感性が異常なのかいい加減にしろと思うよ。後ろの席の女が開口一番んなことをほざいていたが。お前普通に映画みて面白かったって言わないのか?アニメだからとかマイナーだからとかそういうので判断するやからが大嫌いだ。好きでないなら後であんまりだったなぁとかいえばいい。何上からモノ見てんの。「よく出来てる」ってなんだよ。ストーリー楽しまなかったのか?批評すんなら研究しろよ。でなきゃ素直な感想を言えよ。知ってていうならいいさ。でも知らんでそれってのはないやろ。批判ならそれだけしろ。奇妙な感想を残すなよ。失礼だろ。どう感じようと自由だが見下すな。

こういうのがあるからジャパニメーションって馬鹿にされんだよ。何がジャパニメーションだ。こっちゃハリウッドをハリ画なんていったことあるか?短縮するならジャパニーズアニメだ。メーションの部分はこっちゃつかってねぇんだよ。そんなだからゴンゾが世界一とかいわれるんだよ。何において世界一だか説明しろ。国際映画で認められなきゃあかんってか。知らないよ。うちの国のアニメが一番ってんならアニメを判断するのはうちの国だろうが。世界といいつつ大体全世界でそろって決めてる訳じゃないだろう。力の大きい国とかだろそれを決めるのは。だったらアニメはうちの国だ。アメリカで作った日本で言うマンガはコミック、アニメはアニメーション。それでええやん。なんでそっちで型きめんねん。だれがなんといおうとアニメはアニメだ。決してアニメーション作品じゃない。

…いや、きっと製作者さまはそんなに拘ってないんだと思うんだけどね。何か知らんが勝手に評価してるってのが気に食わないんだよ。何を持って良作としてんの?フルCGアニメーションとアニメは結構畑が違いますよ?押井企画は確かに良いけれど決して屈指に鋭い訳じゃないぞ。それだったら寧ろ今敏の鈍さな鋭さの方が楽しい。甲殻とか偶になに表現したいか謎になるとこだってあんだから。映画はネームバリューじゃないだろ。声優はオーディションしろ。こっちで有名でも向こうに通用するのか?技術的にはこっちが上だとしたって海外は映画を見るめは別にこっちに劣ってる訳じゃないんだぞ。さっきは非道に色々言ったが、一部偉い人が嫌いなだけで見る人はただ好きで見てるだけなんだ。

だってさ…本当に声の魅力で声優選んだのか?って思うもん。有名人を兎も角映画に呼び込むのが当たり前になってそれが普通にTVシリーズ以外のアニメ映画でも当たり前になって、その目的が声に魅力を感じたのではなく単なるネームバリュー。無論、やっぱりきっちり仕事をする人は声になったって魅力的で素晴らしいけどさ。意味あるのか?ってくらいキャラに合わない、努力の影が見らない声優が出てきて何これってさ。画と声と心が重なったあの気持ちの良い一体感。決してそれまで単品では二つ三つの次元でしか映り得なかったものが膨らむその喜び。ただ、キャラクターが動いているだけで幸福を感じるってないぜ?

役者だって、当てられたキャラとその役者がはまって流れると凄く心地良くてそれだけで映画を見てよかったなぁって思えたりするときだってあるのに。わしは今回どのキャラも凄くいい声だなって思った。キャラクターとの心のつながりが凄く暖かくて、キャラクターの奥から感情が溢れてんだって思った。演技の細かい部分の出来ってのは関係ない。極論下手糞だって心が重なってるとそういう下手糞な部分でさえそのキャラクターそのものがあんまり喋ったり感情表現が上手くなかったりって思えたりするんだ。そういうもんだろ、演技ってさ。脚本家の息がかかってなおそれを超える。

…なんか後になってこれ読み返したら何こんなに色々言ってんだと思うかも、自分で。バカバカしいくらい色々いってる。なんかむかついたりしたらゴメンな。でも、なんとなく時をかける少女を見たら、ついでに言うならブレイブストーリーもそれに一役かってなんか止まらないんだ。書きたいんだよ。今わしがそれを表現しようと思ったら、楽器を弾いたりメロディにしてみたりこうやって文章にするしかないから。…いや別に手段すくなかないけど。

このアニメは凄く自分でも客観的に見られた気がする。なんというか、細田さんのはいつもそう。中に入ってのめりこむんじゃなくて、映画を見てる観客としてじゃなくて、その映画の話の端っこにわしはいて、動いている彼らを可愛いなと思ったり可哀想だなと思ったりよかったと思ったり危ないと思ったり。でもやっぱり最後にはすっきり感じられる。だから王道なんだよ。これまた比較するようで悪いんだけどブレイブストーリーはすっきりはしなかった。…それが悪いってんじゃないよ。原作もなんか完全にすっきりしないであの時これがこうなったのは、とかわしだったらとか色々考えさせられてそういうのも確かにいいんだ。ただこれはもっと何も考えずに終わってあぁ、終わったって思える。それだけの事。

そんで細田さんのは始まりもなんかスーっと始まって。それが日常だったりそうでなかったりする部分ででも妙に始まりって感じがする。っていうか物語なんてどこから始まったっていいんだから、当たり前な部分から出てきて好き。ちょっとだけばらしてしまうと始めの部分はこの物語の核、タイムリープの基本に通じる部分から始まる。それ以上はいえないなぁ。凄く分かりやすい映画だから見てればどんなシーンも無理なく分かるとは思うんだ。だから見て。そしたら説明したげるから。どのシーンがどれだけどうだかとかね。

あぁ、凄く胸の中がぐるぐるする。っと、他に色々言いたい事を書き忘れてしまった。それは明日分(もう今日中に掲載するかも)に載せとくよ
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プロフィール

まいむ@ムーン

Author:まいむ@ムーン
現在21歳雄。偏屈で批判家のジョーカー。
性格、マメで粗雑。短気で気長。本人すら把握できず。身長、服屋のついたて鏡に入らない程度。体重、焼肉で米を大盛り2杯と普通一杯程度。
実写よりアニメ、特撮を見る。バラエティは情報系の方が好き。朝Φ新聞が嫌い。エノラゲイが嫌い。
音楽家、作詩家、小説家。いずれも毒々しい部分を持つ。最近の口癖は「ってな訳」「いやいや」「成る程」「1ミリもないわ」「鬱陶しい」
格好良くて優しい人を期待する方にはオススメできない商品。
宣伝鬱陶しい。

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