社会不適合なまいむちゃんのそれっぽいブログ。
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うちんとこで検索用語におかしな物が偶に混じってたりするのが笑える。取り敢えずビリーミリガンを検索した方の為になんかちょっと書きますかな。そって涼宮ハルヒの憂鬱感動小説とか言う検索をした方には申し訳ないですが、多分ハルヒの感動物は書かないと思います。エロ小説は書きますがね。どっかで見かけたらよろしく。
そういえばジローラモンと検索したのは何処の馬鹿ですか。ネタで使ったのを検索されるとはこっちも吃驚ですよ。

と、道産子ちゃんにお返事。
別所てつやでも言いましたが携帯止まってて申し訳ない。連絡しようとして送れないので気付いたっす↓まぁ、飲みに行きますか。詳しい話は学校で会えたら。あ、会えた当日にもう行くと言う可能性はあるですか?
新しい事やら月一の出来事(あ、そういやそれは結構前の日記で書いてたことか)やら古い事?等等でお疲れな様子ですけどもなんかあるならなんかしますよ。貴女の歌が聞きたいのでまだまだ貴女にゃ頑張って貰わないとg(^0^)g下手なりにこっちも頑張っております。

わしは鬱屈くたばるのとそうでないのとの期間が短いのは自慢ですが(自慢すんなよ)まぁこんなもんです。逃げてないからマシ、大丈夫さ。でも、こっから先きちんと戦いぬきなさいよ。


さて、ビリー・ミリガン。仰天ニュースだかで久々見たけどあんな特殊なのってのは滅多にない。…ただ安直にあれを不幸と言っていいのかどうなのか。単純にあれより治療期間とか入院期間とか多い人もいるしね。まぁ比較はしないさ。

元々人間には既に表層意識、無意識、モラル、インモラル、他人用、身内用、本能、理性これだけでも8つ。大まかなんでない細かい分類すると幾つ意識があるのか。あの人はそれを明確化せざるを得なくて、それにより実生活が困難な状況になったりしてるってこと。自分で制御できない部分なんていっぱいあって当然で、理由も分からず落ち込んだりいらだったりする事もある。それについて悩んでみるのは大いに結構で推奨するし、今の馬鹿共はもっと内側の事で悩めと思うしそれ以前にクールぶって援交してぷちひきこもりとはほざくブスはくたばれと思ったね。腹立つぁ。

援交そのものについては、わしはどうでもいいと思ってる。勝手にしてろと思うし昔は生きる術でもあったし。散々わしを批判した奴等とそういうのは類が一緒だから別にエイズで死のうが回りに撒き散らさなきゃ気にしない。それで何優越してんだかニヒルなつもりなんだか知らんがね。別に大して大したもんでもない命も掛けてねぇくせに。「学校辞めるときみんな辞めないでとか、それて上っ面だけでしょ」ってくたばればいいだろ。トモダチは手前の宝。同情はいらんというのと友情が欲しいというのと批判とひがみと同時に前に打ち出してくんなよ。レポーターも笑って受け答えてんじゃねぇ。

ニート援交ってなんだよ。それは援交で生活してるってだけだろ。大体ニートって言葉の響きも嫌いだよ。働けない事に負けたら死ぬだけだろ。人が動くって事は生きることなんだよ。…わしが言うと説得力ないが。

超ウケるじゃないですよ。腸が何かうけたら盲腸です。十二指腸肝炎。やかましゃぁ!ビリー・ミリガンは24の人格を受け入れていったがあんたらは自分の中の既に統合されてる一人格すら理解納得してねぇよ。それでごたごた言うな。TVも面白がってんじゃねぇ。

そんなやりたきゃ覚悟決めて風俗嬢になれ。ストリッパーになれ。キャバ嬢になれ。生きる為やら野望の為やら、それがどんなドス黒いもんでもそういうのの為だったら立派に仕事だと思うね。極道さんも、まぁ理解しよう。それそのものが悪かどうかはわしには分からんし。刺青みてみるとああなる程と思うし。

あ、ちなみにビリー・ミリガンについて誤解ないように言っておきますが、あの特殊能力やらはちゃんと一人の人間が複数人格を持ちつつも自分で調べて得た能力だから、決して多重人格で得たもんではないんだよ。それを得るまでの苦痛…普通の事だって何か重大なものを得るための苦痛があるんだから。それを知らなきゃ前には進めないよ。わし自身もな。



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通常版




初回生産限定版

まだやり方がちょっとわからない…。
こんなもんでいいんだろうか。

浅井健一個人名義のファーストアルバム「Johnny Hell」通常版。純粋なロックンロールが此処にある。

と言いつつ管理人は「危険すぎる」と「WAY」しか聞けてないのですが。でもそこだけ聞いても全然凄いわ。どこかテーマパーク的な曲のも好きだけど、こういうアングラなのとか綺麗なのとかもいいね。
あ、今日深夜にベンジーがポップジャムでるね。




テーマ:浅井健一 - ジャンル:音楽

雪の中に犬一匹、淋しそうな目の
何かに追われる様に僕から逃げた
差し出したかじかむ僕の手に
血の匂いでも気付いたのか

雪の中に犬一匹、今も思い出せる
あの目とあの色、一度でも触れたかった

刹那に吹く風、巻かれた、立ち尽くす

見失う物がそこには多すぎる
積み重なる世界の色は白

雪の中に犬一匹、僕と二人だけ
赤く染め上げる此処に色はそれだけ
差し出したかじかむ僕の手に
触れたことなどない筈なのに

刹那に降る雪、温かい気がした

見失う物がそこには多すぎる
積み重なる世界の色は白


刹那に揺る物、感情が悼むよ

見失う物がそこには多すぎる
積み重なる世界の色は白
⇒ 続きを読む
このところ夜な夜なやた部で色々見ているまいむです。今日はその話。

わたくち、久々にスクライド、009、フィギュア17とかカニパン(外語だったのでOPしか見てないけど)やら見まちた。

名作でしょーよ

面白いんだよねぇ。金曜六時は本当にわし的ヒットパレードだと思ふ。昔の話だがね。まぁ先ずあんまり見てない順に話すかね。何しろやた部では半端にしかupされてなかったりするから。

カンパーニ乾パンにIを込めてってことでカニパン。まぁ多分カニパンを売る為のこの名前かとは思うがね。でもこれ当時小学生だったわしには一番おもろいアニメだった。(カウビ知らんかったし当時はそれが好きだったか謎)その後カニパンの主人公の声の竹内順子さん繋がりでデジモンを見てく用になるわけさ。元々デジは多少知ってたから。

OP見ると懐かしくてしょうがない。そして同時にこんなへっぽこぴーな曲だったんだなぁと。でもまぁそれもいいけどね。歌い手が変わったけれどスラダンの「君が好きだと叫びたい」歌ってたバンドらしい。
ちなみにわしが過去買ったのはエンディングの方だ。あぁ、日本語バージョンだれか上げろ。


フィギュア17。北海道の美しい景色をごらんあれ。という作品(なのか?)でもつくりは凄く綺麗でいいよ。なんと一話が一時間で構成されてて、隔週放送。当時深夜まで起きて泣いたなぁ。ラストは本当泣いた。…つって今回一話しかやた部にアップされてなかったが一話目にして泣くという暴挙。いや、主人公つばさの子供ながらの雰囲気やら優しさやらがいいんだって。やるな矢島昌子さん。

プラネテスのキャラ画の千羽ユリコさんキャラ画で兜書いてたりする米村兄さん脚本でアルフィーが音楽。←重要。
イメージCDとかいうのとサントラが是非とも欲しい。DVDは絶対揃える。本当にねぇ名作だ。この作品にて固まっていた折笠富美子好きを確定させたよ。堅いわがままそうな声が気に入ってんの。

深夜萌え系に見られる日常パートをよく重視した作品で在る意味これが魁とも言えるかもしれん(そのへんの時代遍歴は良く分からんが)キャラクターの雰囲気を出すのが本当に千羽キャラデザだと自由自在。平井絵だと大体一方向に固まっちまうのにね。

というその平井スクライド。リヴァイアスのスタッフで今一度感動を!ということでつくられたスクライド。黒田色満載の谷口的煽動演出、勇者やらGガンやらで培われたメカ、ロボ。平井の絵は濃いインパクトを持たせるキャラを作らせるとこの通り素晴らしいのだけどノーマルに偏った物とか、無駄にキャラ数を多くしたものとかだと途端に変になる。あの人服装センスなし。っていうか一辺倒。身体の線の書き方は好きなんだけど。

という訳でわたくしもまぁスクライダー。いや、当時は2ちゃんにおらんかったけどね。このアニメはかなり当時のわたくしに影響を及ぼしたよ。あ、ここらでアニメ歴を軽く浚ってみるとねこういう流れ
幼少「猫に骨粉(にこぷん)→ドラゴンボール(間抜)→忍空→セラムン(多少)→スラダン→ドラ、サザエ、クレヨン、アンパン(クレヨンしんちゃんのみ復活期あり。他は早めになくなった。ちなみにアンパンは幼少時の神だった。きらきら星の涙だかは今見ても良い)」

小学~中学「学級王山伏→ポケモノ(途中退場。特に赤緑を過ぎた時期はもう新しい主人公になってほしかったので漫画ポケモンスペシャルに逃げ)→烈火の炎(途中記憶なし)→カニパンシリーズ(超カニパンは好みではなかった)→デジモンシリーズ(現在に至る)→おじゃ魔女シリーズ(デジモンの流れで)→カレカノ(カニパン後という理由からだが、今も好き)メダロット(魂は監督が下手だった)→スクライド(塾に行く前に見てた)→無限のリヴァイアス(借りて見た)→009(アニメはリアルっぽい画だけではないと知る。っていうか旧作が素晴らしいと知る)→ゾイドシリーズ(これと009で櫻井好き確定。ただ、最近のゾイドは見てない。リアル系が好きなもので)→フィギュア17(深夜初め)→スターオッサン、ゴクドークン、ビーストウォーズ等等。ちなみにこの頃エロになり現在のような趣味を持つ。また小説始め。そして中学卒業辺りで皆が見てるわけでもないに身内間でコンボイポーズ(名称だけで実質ゴリラのポーズ)が流行る」

高校以降「アニメ暗黒期。というより子供向けのモノにあき始めていたことに気付く→カウボーイビバップ(天国の扉から入った。これほど全ての面に感動したアニメはない)→アニマトリクス(渡辺流れで)→今敏系(千年女優、東京ゴッドファーザーズ、パーフェクトブルー、妄想代理人、そして今度パプリカを見たい)→レジェンズ(意外におもろかった)→ガングレイブ→サムライチャンプループラネテス(谷口すげぇ)→ガンソード(途中)→ジブリ系(見てないの穴埋め式に)→攻殻機動隊(途中。だが押井派ではない)→ブラッドザ最終吸血鬼(残念)→スチームボーイ(残念)→怪~あやかし~(シリーズ通して良作だったと思う)→ハルヒ(生ではみておらず↓)→コードギアス等予定」

どーだいこのいかれっぷり。途中に合間見た勇者シリーズとかガンダムとか地球防衛企業とかは省き。

スクライドはオタのきっかけですね。


そって009。47話だけ残念賞ですが(DVDでは多少改善されたとか)でもこれ素晴らしいね。今の作品にだって活かせそうな設定がいっぱい。そのうちサイボーグ物の小説を書こうと思っている。多分もっと大人になってから。

手塚物と同じで一話一話でいちいち感動できる。素晴らしい。放送当時は009と004と002だけ好きだったが、現在では全キャラ好き。っていうか008の静かな魅力と(AKIRAの金田だし)005の声素敵。他のキャラも単純に魅力的に見えるようになった。多分石の森派。仮面好きだし機械だ好きだし幻魔対戦やら見たい。後009-1(ゼロゼロクノイチ)もみたい。

最近見直してみて002の名言「ジョー、君は何処に落ちたい」が一話で言われていた事に気付く。あの時とは全ての趣が違うと思うと感動ひとしお。そして「神よ、初めて貴方に祈ります」も素敵。

名作だわね。本当にDVDそろえなきゃ。


と言うかんじなのです。萌え系にもそろそろもう少し手を伸ばしてみるかなと思っておるところです。
どうでもいいがわしの開拓期はアニメが中学、書籍が高校、音楽が現在って感じだ。最近は実写も結構見つつあるけど。
これら娯楽作品は絶対にわしの中から外せないね。
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「ぼーくーこれがいーのーぉ」














強請っているのが煙草というのは裏設定。
なんじゃこりゃ。という一日。


ズバーンクロックアップ。今日の兜と冒険は間逆のつくり。冒険はテーマが堅いとこなのに何か物語を詰めてしかし薄い実の見出し難いつくり。…ズバーンとの交流がメインと思われるのだがなんだか名乗りシーン入れる為とか色々の為に時間の配分がおかしい。後姉さんの台詞が姉さんらしくない部分が多々あり変だった。まぁズバーン巨大化で「どうしましょう」というのはよかったけど。

という訳で今回はなんだかストーリーの組み方がおかしかったのでズバーンに注目ですが(ってか元々ズバーンだけ見るような予定だったが)まさか初回でこのキャラとはね。…いや、想定の範囲内か。取り敢えず走り方が可愛いのとクロックアップしてたのが良かったね。っていうかズバーンエネルギー使い果たして倒れると言うのはやりすぎ。膝付くでよかったんじゃないか?倒れて感動もなく直ぐ復活しちゃったもんなぁ。
ところでリアル子供達は画の中の子供のように「ずばーん、ズバーン」と言ってズバーンを買ってくれるのでしょうか?今回の話の内容とは余り関係なく剣と人間体と行き来するそのギミックだけで買いなさいw


ぼっちゃまクロックアップ。今日は赤々コントがなかったので。こっちの兜の方はテーマの持ち方が可笑しいが実な部分がある。脚本内容は色々ぶっこみ過ぎて容量は中だるみしそうなくらい多いのになんかぎっしりあんこな感じに密度があって作りが上手いのか下手なのかw車のウィンドウを閉めるカットでシーンが始まるのはよかった。

ぼっちゃんクロックアップで活躍。その後のあの鶴拳とリコーダーの戦い。…ガチなシーン以外は全部笑いを取りに来る気か。ぼっちゃまの演技は初期の真面目な色は零。常にサソードの持ち主ではなくぼっちゃまーんになっているねwっていうかハイパーゼクターゲットの回に同時進行でやるこっちゃないと思うがもう真面目感は感じさせんようにつくろうとしているのか。のわりに今回で前回前々回の謎は解決させるきっちりした部分はありどっちなのやろ。

っていうかあの女の子は演技がへたっぴ過ぎてよく意味が分かりません。大体あんな地下っぽい場所でモノ盗んでおいて屋上に逃げなさんな。吃驚しますよ。ハイpゼクターは多段加速かと思ったら時間変動でした。しかし今までのハイパーが未来天道で実はハイパーゼクターは絶賛製作中という設定は格好いいな。うまい。

そして次週くらいから新展開。ゼクト以外のゼクター提供開発がいそうな描写があったけれど取り敢えずパンツホッパーが予想通りかげちゃんらしいがパンチでホッパーってのはパンチして跳ねるんでしょうか。っていうかかげちゃんまたパンチですね。あれ?じゃぁこのゼクター回収はもしかして「もうあれらのゼクターは売れないし弱いから出しませんよ」ということなのか!あーゼクター全員合体とかあったら如何しよう。そしてゴローちゃんはなんかゼクターになるのかい?っていうかあの子は演技がひどいが居座るのかい?どこからのバーターだい?…まぁこの兜に置いてはそんなことたいした問題でもないさ。


倉田クロックアップ。パパルは離れ目で見ると大丈夫だけど顔面アップするとマシャールとの違いが危ういね。
そして今沢さんが演出するときは必ずデジモンの線が太い(ごつキャラとか○キャラとか恐らく強調する為のはず)

倉田さん。

一理どころか五理くらいある

…やりすぎかどうかも判断できかねるくらいに彼はまぁ正しいとも思いますよ。

サーベルレオモン、メルクリモン

目の前にしてビビらない神経はおかしい


怖いって!あんな顔で出てこられたら怖いって!ランクスだって銃撃ちたくなるくらいは怖いぞ。…ギズモンは如何考えても科学の推移を決してみたかった科学者の気持ちで009な気分だろうね。あれは多分やりたかっただけだと思いますよ。っていうか今話スタートして初カットであの顔ってのは凄くナイスな演出でした。

ただ、どうしても絶対に名作とは今後言えないなぁ。つまらなくはないけれどどうしたって人間で究極体倒すのは馬鹿ですかwあれのせいでその後のストーリー暫くを集中して見れない見れない。っていうか何を売り出したくてパパルがあんなに強いねんwパパルグッズがウィズ、バンダイからでますか?変身装着パパル。っていうかもう人間がデジモンをデジタマに戻したとしてもどうでもいいです。出来るだろそんぐらい。今私の意識の中にはこういう強さの順番が並んでいます。

一位隕石ちゃん。二位ズドモン。三位ファルコモン。四位プチメラモン。…ようするに人間の攻撃は当たらないキャラを選んだというわけで。っていうかズドモンがマサルをかわしてメルクリ、サーレオがパパルをかわせないのは鍛え方が足りないからだ!椅子にばっか座ってっからいけないんだよぅ(ってそんとき椅子まだ座ってないか。でもましゃるにも殴られてたなぁ)弱いぞ究極体。情けないぞ究極体。

そしてユキダルモンは人攫いだったということが判明

イクト泣き声→ユキダルモン気付く→近づいて抱き上げる→デジタルゲートからイクト母の声→「お前、イクトっていうのかい」

いや、送り返してやれよ!

そんなこと言ってる場合じゃないよ君。ゲートしまっちゃうよ。っていうかしまっちゃったよ→「あらあら困ったわねぇ」

ゲートだって分かってんなら送r(ry

ようしゃないよユキダルモン。それが閉じて困ったって分かるのはつまりゲートを知っているんかいということはさておき(一応子供を拾っちまって困ったということかもしれんしと逃げておく)ゲート見て困ったって分かるって事はそれ締まる前に送り返す発想できたんじゃないか?発想できたっていうか発送できたぞ。それともあれか、デパートの駐車場の如くありゃ出口専用だったのか。
君あの悲痛な叫び声無視かよぅ。っていうかそもそも以前の回であんなに長い間ゲートが開いている描写はなかったような気がするんだけども。後でもっかい開けちゃったとか?いや、まぁそんなことは気にしないでおこう。ヒドイヨユキダルモン(´д`)今回一番の悪人は彼女だ!

そりゃぁイクトも人間をうらんじゃいけない。ユキダル母さんがイクトの事をうっかり攫っちゃったんだから。イクトママンはユキダルさんに放置プレイでハグルさんに触手プレイですか。エロ母さんかおい

もう薩摩若い頃なんか色々な部分が辺な格好とか管、亀、のいきさつとかどうでもよくなってきちゃうよ…ところでレイヴモンってのは単なる大きいだけのカラスでやたがらすより格段に下だけどもしあれが究極体だとしたらどうなんすか?よく情報みてなかったので分からんが。というのもどうでもよくなるよ。
ゴマシリーズそろい踏みだったのはもうさすがに製作者ウザとしか言えないがね。やりすぎコージー。ズド出した次にそれおかしいでしょ。使ってほしくなかったね。そこはガチでちょっとむかつく。なぜもっとマイナーに目を向けない。今更旧作をリサイクルする理由が謎。

そういう訳で今回の一番の被害者は

ランクスモンです

いきなり銃撃たれたと思ったらパパルの巴投げで海へ。…死んだンじゃないか?なんて扱いだ。




当サイトはネタ83パーでお送りしております。
君ねぇ、



おうちに彼女連れて来んじゃないよ

次男を挟んで上と下の兄弟で家に人が寝てるか寝ようとしたところに彼女連れてくんじゃない。そのへやでわたくしも寝るのです。寝れるか!アンアンギシギシはホテルへゴー。いややってなかったが。

取り敢えずあの状況で宮部みゆきを見て寝ろってのはあまりにわたくしに酷だと思ふので短命の希望を持って009をやた部で見てます。



感動するね。009。素晴らしいよ。名作だね。何故こんなに構成良く物語りを紡げるのか。わたくしの力不足を痛感します。あぁ、久々に見たが決してキャラクターがリアルに人間っぽく作画されとるわけでもないのにこの生さ。感動するよ。特に13~22くらいの話は秀逸。いつかこのような話を書きたいものだ。

はー切ない。っていうかうざい。はやいとこどっかいってくれ。他人の幸せなんて大嫌いだ(`皿´)キシャー。あー会いたい。誰でもいいから取り敢えず。酒飲みたい。勘弁してくれ。
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「ここを抜けて脱出だ!」






…数日後


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「いやぁ焦って骨やっちまいました」










とさ。




特別おもろくもねぇな。
パンナコッタいいな♪出来たら食いたい♪
アンナコッタコンナコッタいっぱいあるけど~♪(※そんなものは存在しません)
みんなみんなウィンナーはなれで暮らす(※プレハブ小屋)
不思議なぽっけはぱぴぷぺぽっけ~♪(※お菓子好きお昼寝好き)
空を自由に飛びたいな~♪はい

逝けやコラギャー

あぁ~ん、い~わ、これ~
とっても大好き、ドラ――――――(※放送の都合上効果を入れております)

にゃんにゃんにゃん(※死語)
撮っても大好き、ドラ――――(※度々ですが放送の都合上効果を入れております)


テロレロッテローリン、レロレロッテローラーン
デッデッデッデドーンチャラロンパーン

ウフフフフフッ



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浅野んと翔ちゃんの「東京ゾンビ」を見ました。…なんてふざけてくだらない映画なんだ。楽しいぜ。

どういう物語かも言えないねぇこれは。熱血柔道ゾンビストーリーとでも言っておきますか?一部グロく(画的にはそーでもないがイメージ的に)非常に軽快なノリでいくこのくだらなさは意外にアメリカナイズされつつ日本的で好き。

意味を求めてはいけない。まぁ在る意味感動的だから感動とか青春とかラブロマンスとか感じてみれば?これはもう好き好きに見なさい。日本の汚点とも言うべきこの系のギャグ映画は非常に汚点らしく汚らわしい毛皮らしいつくりとなっております。汚点万歳。汚点のないやつぁそれはそれでいいがわしとしてはとっつきにくいぜ。

うん。楽しかったです。浅野さんいーなーやっぱ。
とある街にはこのような噂がある。「あの山には吸血鬼がいるんだ。あの山から来る者を信用してはいけないぞ」と。アニマルセラピーの研究に携わるアキコ・ツガハラはそうとも知らず墜落しかけた飛行機の中で先に亡くなっていた夫と娘の事を思い出していた。そして彼女は奇跡を目の当たりにする


あいどうもまいむちゃんです。正直この小説もなかなかおもろかった。普段の真歩よりもさわやかというかおどろおどろしい部分が少ないのは主人公が女だということとアジアとかそっち系の話だからかもしれん。黄金の島も(日本パートは除く)そうだったし。

比較的短くて読みやすいから長編真歩を始めるにはこれからいったらいいかもしれない。次にダイスを転がせでその次にいきなり奇跡の人にいくと楽しいと思うぜ。

そうねぇ、ただあんまり言うことがないねぇ。っていうか大体が物語の核心に当たる部分だし難しいところだ。相変わらずの人間の動き方が個人的には好きとくらいはいっておこうかしら。ただ、男っぽい三人称だからアキコ・ツガハラパートだと少し浮き足立つのが在る部分は多分実験段階に近いからみたいな気がする。
北方~ん謙三。「擬態」これまたかなりのハードボイルド。あいかわらずタイトルの意味は良く分からないが読んでみりゃそういうことを言ってんだと分かるでしょー。

今のところ読んだ作品全てがおっさん臭。っていうかこの人全部これなのか?こゆいぜこゆい。しかし面白い。
今回のは車とボクシングとそれ以前に空手をやっていた男のカタストロフィーを描く。戻ってこない。そのつもりもない。回復魔法は使わない。磨り減るのみ。ほんと何がしたくてこんなハードボイルドなんだかって思うが、だからこそのハードボイルドだ。

ある種の美学とも言える破滅加減。ただ一人で朽ちはせず、そうしたいつもりもあるけれど自分でも止められぬまままわりを巻き込んで崩壊してゆく。確実に毎日爆弾を身体に巻いて歩いているような在る瞬間からの人生。もうその崩壊の速度が尋常じゃないから凄いね。何かに巻き込まれた訳でもなく、自然の流れでもなく、ただ自分の意志のみによって崩壊し、させてゆく。

その中で社会のうざったい事実を巻き込んでゆくからより爽快だろう。こんなおっちゃん見たことない、みたいな。誰も逃れられないんデスッテネィ。若本則夫さんボイスでいきましょうや。

車、暴力、駆け引き。それらを全て冷徹な視点で見た文章は鋭く、そしてよく表現してある。最近多少ここから戦闘シーンのインスピを得てる。かっちょいいよ。マジで。今回の車のシーンなんか見とれる。上手い。丁寧というよりもむしろ本当に真実に車の馬力だけを頼りに書き進めるような。車がカーブするシーンと同時にペンで書いてたんなら字体もどんどん曲がってっちゃったんじゃないかくらいに思う。

魂すりこまれてます。
レベル7まで行ったら誰も戻ってこられない。…見知らぬ部屋で見知らぬ男女二人。さて自分達の正体は?

うん。今度は宮部みゆきの「レベル7」を読んでみましたよ。これはでも結構凄い。お得意のどんどんどんでん返し。一つの物語に二つの方面からの進行(まぁ実質もっと細かくあるのだけれど大まかには)それが繋がってゆく様、そもそも話の見えなさその中のドラマ。やっぱり大型新人だよなぁとは確かに。今や大御所ですよ。

凄く経験則を活かした話っぽい感じ。宮部さんってほんと色々やってきてそうな人だ。ともかくね、どの人も頑張れと思わず応援したくなるような。ドロっとしたいやらしさを描きながらもなにか美しさを感じるこの物語、文章。折込が丁寧なんだよなぁ。それにちゃんと分かりやすい伏線を敷いてくれているのも嬉しいです。何か先に躓いてしまうような石を設置してある突発的な真保さんとはまた違った魅力。この確かな重たさと軽快さが素敵だ。

後このひとはドスンとタイトルを付けるのが上手い。話の主なところに食い込んでくるタイトル、話のオチやら重要どころでだけ出てくるタイトル、話と関係はないが何かしらイメージのあるタイトル。本当に良く考えてらっしゃるなぁと思う。

このひとのプロットはどうやって練ってんだと思いたくなるくらい終始程よい緊張とその緩和の繰り返し。緩みながらも止まろうとは思えない流暢な流れ。初期のビバップみたいな感じだ。

すごーくいい。あまり語る言葉はねぇな。文章の量とかページ数程読みが止まる重たさはない。寧ろその長さは演出やら構成の一部と思えるね。ん~好きだわぁ。
何も一話削除するこたぁねぇだろ。しかも彼女の完全パロともいえないキャラクターの為に。別に好んでニュースキャスター…だっけ?を見てたわけじゃないけど。まぁ矢田亜希子でやや見てたが。それよかラストクリスマスの方が好きです。

ん~、っていうかネットの上では逆効果でしょうよ。やた部に動画のるぞ?ネタにされるぞ?っていうか気にしなきゃ周りも細木っぽいで終わるものを。自意識過剰やないかい?ユンゲラー…じゃねぇやユリゲラー氏じゃねぇんだからよ。笑ってすませねぇのかい。

っていうか改名強制も地獄に落ちるも自分で撒いた種でしょうが。そんなもん大体勝手に使われますよ。っていうか嫌われるような口ぶりでやってそれが売りに近いんだからそれで色々取られて批判されてもしゃーないっしょや。それを飲み込んでそれでも占う相手の為にきつい口調で言うってこっちゃないんすか?結局自分かよ。商業主義は嫌わんが保身の発現は大嫌いだね。売り出しすんだったら自らも前に出な。商業は長期スパンで考えないと大変だぞ。お陰で仮面ライダーは今期で終わりそうな予感ですよ。…その方がいい気もするが。2ちゃんは諦めムードです。

上の人は簡単に「じゃぁ今回も無茶苦茶仮面ライダー出して売りましょう」とか言ってもそんなに何度も何人も売り出せないですよ。ガチな設定でやったら尚更。何処の店言ってもあの鬼がいないとかなりますよ。脚本書く人も今回はこれを売り出してとかだんだん出来なくなって最終的には監督やらプロデューサーが「神速の筆を持つ漢、井上さんを呼べ!あの人なら三時間で一本書き上げる!」ってな事になります。本編無視して自分本位のテーマで書いて結果的に本編そのものをそっちの流れに持っていくという物凄いパワーで同時にキャラの売り出しも行う。流石です。

って単純に今の一連の流れは久々にスクライドのドラマCDを聴いてその中の一説に「井上さんは2分の1シナリオ/時間で二本の脚本を書き上げる」という話が出たので思い出したように彼の事を書きたくなっただけなのです。黒田洋介の言う井上さんってのは多分彼の事かと。こんな尋常じゃないペースで書く人は滅多におらん。ちなみに1シナリオ/時間は12時間です。普通の作家が一本のシナリオを(改定は含めないとして)書く時間だそうだ。恐ろしい。

あ、ちなみに上に上げた小話みたいなのは全部妄想ですので本気にしないで下さい。…実際助っ人で使われてはいるらしいが。マニアックな話スマソ。

という訳で細木は「アンチも脚本家の華」といわんばかりの井上を見習ってもう少しアンチを楽しんでみてはいかがだろうか?ちなみにウィキで調べた井上が書いた仮面ライダーの話数は160程度らしいですが、計算すると40シナリオ/時間=480時間=20日。彼は述べ二十日で仮面ライダーの6年と7年目を乗り切っている訳です。ただ、あくまで黒田の言っている井上さんがこの井上さんだった場合ですが、なんとなく実際そうな気がします。20日て。


細木をすっかり忘れて井上締めw
はい、今朝の番組レビューで御座います。


ノリが悪いな。はい新メカ登場。って活躍はまだしてないけど。声のとこみてなかったけどなんとなく良い声と見た。っていうか一連の流れが終わったら彼はギャグキャラになるんじゃなかろうかというようなCMが出現直後に流れて爆笑。そんな時がくるのを楽しみに待ってます。

っていうかやっぱり脚本が上手いけれど妙に詰まった感じがしてどうも急いてみてしまうなぁとか思う。彼の時は毎度のような気が。ほんでもって赤竜は何も爆発するこたぁないでしょうに。まさかマジに死んじまったんか?…でも厳重をぶった切っちまうくらい強い剣なわけだし爆発くらいするか。っていうかアカシ意外の出番が少ない。


海苔?なんだろうこの展開の悪さ。ギャグ回に徹したと思ったらその次からものスゲェ速度でストーリーを進めてゆくから(案外そうとは感じないんだけど)こっちはおいつけねぇ。地下から変な空間に出たのかと思ったらそりゃ普通にワープでしかもなんか意味ありげに倒れてたのにも関わらず直後普通に帰宅ですよごろーちゃん。そんでそれから一分もせんうちにカブトべそかき。…だから分からないってんだ。現状を把握させないという作戦はでも確かに成功してますよ。だって今どんなストーリーが展開してんのか全然分からないもの。

そしてカブトはまたゼクト入り。出たり入ったり忙しい奴だな。よし君の職業はもぐらたたき君に決定だ。もしくはワニワニパニック。まぁ出たり入ったりも今更見咎める気なし。そして出す必要があったか良く判らない新人さんも気にしない。合金糸で合金装備を切断するには何トンという力が必要と思われるが気にしない。バッタモンとぼっちゃん生身のワームを倒した数が大体同じでも気にしない。ディスカリバーががっかり剣だったっていうのがぼっちゃんの「名刀」の一言であぁ中身ないんだなと分かっちゃっても気にしない。ぼっちゃんの面で満足する。思えば小さな頃から無鉄砲で良く損をしていた。とかこんな感じの一説で始まるなとか思い出しても気にしない。

例えもうカブトが良く分からん理論で推し進めてやられ始めてもハイパーでの逆襲の前フリと思ってるからスルーだ。矢車さんあんたどっかのアニメからそのポーズぱくったっしょやとか思っても見なかったことにします。2回目以降はやらんでしょ流石に。っていうかせめて風間くん顔くらいだしてやれよ。ゴンだけかよ。大体ゴンが本当に勝手にあれを持ってくるかというと良く分からん。っていうか初登場のバッタモンのゼクターを奪ってしまってはあまりに矢車っちが不憫だ。天道、暫くはゆるしてやってくれ。っていうかガタックはカブトのキックと相打ちなのに変身解除されたがカブトはライダースティングモロ喰らってもまだ普通に戦えそうですがあれはガタが躊躇があったかカブトの決意がまさったかアレが相変わらず役立たずだからか。切ない。

どうでもいいが青海老ちゃんは茹でたら美味しそうでした。ゲテモノ好きですどうもまいむちゃんです。


皆好きになりました
今回は秀逸ですね個人的には。全キャラ好きになりました。猿太閤もいいですよ。いいように利用されてんのに全く気付かずだし。倉田さんはヘタレ演技とデジモンアレルギーと次回予告の表情が素晴らし過ぎる。隊長はいつにもましてガタイが可笑しいくらいにごつい感じになってたし。

脚本がやや弱くはあるけれど、でも今回凄く芯の通った脚本で個人的には画と内容と合わせてみてセイバ過去最高傑作と思う。進化時のデジそれぞれのアップの具合が凄く好き。アグモンがややオチ気味に使われつつもぽくていいなと思ったり。ズド戦での二人の活躍、前回の活躍しすぎを自制するかのような大問題ズのやられぶり。しかし戦闘とは関係ないがその後メルクリのところで殴り合いをしようとするましゃーるを止める奴がただの一人もいねぇのにはやや笑いがこみ上げました。オマイラ頭可笑しくなってますよ。内心「死にゃしないだろ」とは思ってもせめて肩掴んで引き止めるくらいのことを一度してみることをお勧めする。「ひょっとしてアイツなら勝つんじゃねぇの」とか思っても間違っても闘ってきなさいなんて押してはいけませんよ。そして一人常識人だったのは野生動物に育てられた人間いくとくん。しかしちなみにいくとがこのまま戦ったらメルクリモンがやられるなんて事を考えたかどうかは不明ですwメルクリモンが歯抜けになってしまいます。

あぁ、録画しときゃよかったなぁ。ゴツモンの最後の大活躍を収めそこなったよ。ゴツモンの必殺技のときのエフェクトは格好良かったですよ。っていうか高速戦闘系だったというのはちょっと意外だったけど案外鋭い動きで闘う岩石というのも映えるし格好いいなとか思った。惜しいことをした。何しろ

題名のない音楽会

に浮気してたもので。だってさ、羽田さんやらが選ぶジャズ名曲30選だぜ。こりゃ取らなけりゃ勿体無いでしょう。ホレス・シルバーという格闘家みたいな作曲家の存在も知ったし、やはりGガーシュインは素晴らしいというのも再確認したしマイルス・デイヴィスのお気に入りの曲も選ばれてたしミスティ聞けたし、いう事そんなないですよ。ビバップからクール辺りとかかなりやっぱ好きですなぁ。ワルツフォーデビーはそして名曲だ。スウィングしなけりゃ意味ないね!


ジャズ締め。
大変な事になってきました。このところ小説熱があがってきてます。やられぎみです。っていうかこれ面白い!

新しく体に悪い事も始め。身体に悪い寝起きのしかたも変わらず死ぬ気かとか言ったらいけない。そう言うわけじゃない。単に寿命をちょっと縮めてみてるだけだ。自殺行為であはるが自殺ではないぜ。

ってなわけで真保裕一の作品「ダイスをころがせ!」を読んだのです。やっぱり好き。

この話は所謂政治物…とはちょっと違うかもね。いや、そういうの読んだことないからさ。でも本当に面白かった。複数の問題を一点にまとめて、その中で純粋に案外純粋でもないような主人公達がただよりよく先に進めるように、一つの答えを導くように歩いていく。真保さんらしい良い作品だ。

主人公駒井は大企業の社員だった。しかし様々な問題しがらみに捉われ三十四歳にして会社を飛び出る事となった。小さな事の積み重ねで妻は娘を連れて家を飛び出し、父や夫そして男としても大きくその足元を揺らがせていた。
そんな時かつての同士、そしてライバルであった天知から不思議な誘いを受けた。「俺は国会議員になりたい。だからその選挙を共に戦いぬく為<、俺の秘書になってくれないか?
そして駒井は決意する。様々な苦難を進み自分として道を示してゆく。そうだ、政治家とは道を示す生き物なのだ。さぁ、ダイスをころがせ!その手に持ったままでは先にも後にも行くことは出来ない!


と言った感じの。大分煽り文っぽいですが。
まぁね、これは本当に何で毎度そんなに困難があるんだと思うくらい困難の山で、でも実際その位の困難は普通にあるのかもしれないし。

面白いよ。相変わらずのアニメ的な象徴あるキャラクターが動くのは凄く頭の中で映像に残りやすい。そんでぜひともこれを読んで政治に興味を持ってもらいたい。なんて。

凄くこの中に出てくる人物はどれもわがままだと思う。っていうのは本来人間ってけっこうやっぱりそんぐらいのもんで、自分や周りの中でどれだけ「答え」を見出せるかと悩んでるんだと思う。現状を良くしようと思わない人間はいないじゃない。心の中でわがままでありながらもそれを誠実に受け止めて自分や世界を変えてゆこうとする。そういうひたむきさが毎度感動する。

うむ、ってな訳です。皆様どうでしょうか?読んでみてはいかが?
歌詞浮かばねぇ~。
そして5000ヒット御礼。ただ画像はないです。

っていうか歌い手と曲が重なったイメージ出来ねぇよ。どんな歌詞かきゃいいんだこりゃ?そして提出日は明日。勘弁ちょ。
あー浮かばなくてこんなところで現実逃避ですよ。

ってなことでこれを書き直す間に仕事が終わりました。もう5時まで起きて大変でした。でも一日で書けたんだからいいじゃないか。…依頼人に駄目といわれたらアウツですが。


最近すっかり秋です。っていうか8月15前後からもう秋だったとは思うが。涼しくなって所謂秋って雰囲気になってきた。っていうか外に出たらスクライドを見ていたことを思い出してやっぱり秋に入ったなと思った。…季節感を感じる時偶に思い出にのこっとるアニメが脳裏をよぎる。曲の時もあるけどね。

涼しくなったのでまたジャケットが活躍するだろう。いい加減新しい物が欲しい。っていうかボア(ファーっていうのか?謎)つきのデニムジャケットが欲しい。といいつつジーパンの事を未だにジーパンかジーンズって言います。取り敢えずデニムって口からでてこねぇ。後ジローラモンはわし的感覚から言うとあんまり格好良くない。ちょい不良親父って設定は嫌い。だってあれちょい悪っぽい風ファッション親父って事だろ?不良とか悪ってのは定義の一つだからなんかちがくね?という日本語の微妙なところにこだわるわし。っていうかいい年した人々が悪ぶるのはどうも…悪者ぶるのはいいんじゃない?

という訳で最近は柄モノのシャツとか欲しいなぁとか思いつつ黒パンもだなぁとか思いつつブーツはやはり茶色で統一しようかなぁとか思いつつ、顔面も色々な部分もうちの親父に近づいてきたなぁとか思いつつ、勝手一週間それほど引き込んだ記憶のない弦が切れて下手糞野郎がお前とか思いつつ生きてます。

先日私のトモダチがお誕生日を迎えた為こないだ言ってた峰をやりました。お前煙草そんなに吸ってないのにこの煙草はいいとかわかるんかと思いつつまぁ喜んどったので気にしない。っていうか酒と煙草は君薬に影響するんやないか?と思っても両方こっちから差し出しといて口にもだせんので黙っといた。

最近よく図書館を利用する。CDもおいてあるし。ラヴェルとロン・カーターゲット。あと真保裕一と宮部みゆき発見。筒井やすたかのパプリカと時をかける少女を入手しようとしたら当然の如く借りられていた。このやろうめ。マイルス・デイビスあんま聞けずに返しちった。北方さんの初期のは読みにくいなぁとか思った。

外の空気を吸ったら切ない匂いと温度と湿度だった。花火をしたらふざけすぎてトモダチの傘を溶かした。っていうかロケット花火先にぶつけられたけど。

雨は冷たいなぁ。でも秋雨の匂いは台風よりいい感じだ。あぁ、切ないねぇ。切ないねぇ。夏は切なくても体の方がだらけようとしてるだけさと誤魔化せるが秋は冬よりも寒さの所為にしにくくよけいに切ないねぇ。秋ってでも意外にはかなくないんだぜ。寧ろ力強いよ。春の方が儚い。夏は拙くて冬は広い。よくわかんねぇだろ?これがわしの表現さ。

あぁ、秋の夜長はより音楽を聴きたくなるねぇ。

というわけで5000ヒット御礼。
はいスチームボーイ
うん。

感動しようがねぇ(´д`)

まぁ、それ程期待してた訳でもないし。…画はもう絵画的背景やらその中に浮かぶアニメらしいキャラがうまいなぁとは思いつつ動画も優れていう事ねぇんだが感動しようがない。

まず意味がよくわからねぇ。原作がないドラマ(か、それが短いもの)の得ってなんだか知っとるか?時間制約を自分で決められることだ。つまり、得られた時間や想定した時間を大きく出たりせずに済む。…でもこれ詰め込みすぎ。気合入れすぎて空振りしてる感があります。

映像作品、PVというなら多分凄くいいと思うよ。実際こんな表現ができんだなと思ったもん。でもこのストーリーはどうだろう。終始意味を理解したいと思えない展開。ドキドキせん。大体先々主人公は大丈夫だろうし回りの雑魚は死んでくんだろとはなから知っているような気分だ。

はっきり言おう。詰め込みすぎて正直中身がない。見終わった今でも今だにそれぞれのキャラがどういうキャラなのかよくわからん。いや、パンフに説明書きを書けといわれたら書けるがイマイチどこに魅力を感じたかいいづらい。だって、ストーリーがトントコ進んでキャラクターがどこにあるかわからないもの。これそのまま文章にしたら何がなにやらって感じになりそう。画で持ってる映画だなって思った。

緊張感も全体に感じなかった。大体いっつも思うがこういう詰め込み型の物語は主人公が誰なんだか分からないまま進むからあんまり好きじゃない。ってのはつまり主人公のキャラクター性、というよりも人間性が固まるような表現を入れる前に進むし、合間にも展開が先に進んでどんな人間だかついぞしっかり描写されることなく進んじまうから。

例えばそのキャラが一発でどういう奴か分かるような台詞や行動があれば、それはもう15秒でキャラ性が分かる。でも、大抵の最近のものはリアルに重視してるからその性で一発では伝わらない複雑になっている。にもかかわらず最近の人はそれを無視して話を進めるから多分昔になれたまま進んでしまってんじゃないかと思うのな。

あと、そう言うのは声優にもよる。ただ俳優女優を起用しようとしたものは(その俳優用のその俳優っぽいキャラを生んで話を進める場合は別。…アニメで考えるとそいつは本末転倒だけどな)凄くマッチするまでに時間がかかるから本当にキャラが分からんまま進んでしまう。製作者は最後の方でキャラが合ってきていい感じじゃないかと思うかもしれんがこっちは最初からアニメ見てんだからそんなもん知ったこっちゃない。最初からそのキャラであってくれないと馴染みようもない。

役を演じるのが本当に上手くないと声だけの演技ってマジで成り立ちません。ヒロイン?のスカーレットは凄い良かったなぁとは思ったがね。大体慣れんうちから練習もあまりできんうちからそんなんやったらね、余裕がなくなります。

生真面目にやってくことは悪い事じゃないが、遊びがなくなると途端にアニメはおもしろくなくなるからね。わしのこの映画の感想はそのままやりすぎて余裕がない。だと思う。余裕がないから折角の画もあんまり楽しめなかった。ん~、才能を持て余すのは分かるけどさぁ。何年も時間掛ける企画じゃなかったよこれ。

だって意味分からないもん。何の前情報もこっちゃないから(まぁ前情報に頼ったアニメなんぞ見たくもないが)急に何か現れて(まぁ、急に話が始まるってのは物語として当然だが)急に闘う、争奪戦。しまいにゃ銃が出てきて戦争ですよ。…戦争見て楽しいと思うのか?んな無茶な。戦争ってのは状況であって演出の表現方法でもエフェクトでもない。ストーリーの為に戦争したらやっぱり本末転倒ですよ。…こういうものではストーリーの中に戦争が含まれることはめずらしかないが、あまりに突拍子ない。

色々事情があって戦争して、その中の人物の魅力を描くのが戦争物の真におもろい部分だと思います。戦争そのものを楽しみたいわけじゃない。戦闘物は好きだけど。そう言うシーンも燃えるけど。でもそれは事情があっての事だと納得してるから。お互いの大儀も名分もよくわからんじゃないか。良く分からんまま進むとしてもそれは連載もので、ちゃんと後に解決される場合だろ。主人公が良く分かってなくても上やら見てる人にはわかるようにせな。

というとこか。最近のアニメは映像にばかり現を抜かして本質をおいてきぼりにしてる象徴の一つの気がします。あと無駄に難しそうでその実大したことも言わないで誤魔化すような話も多すぎる。
アニメって喜んでもられないよ。
大きくタイトルが可笑しいね。どうもまいむちゃんです。
ってな事で「ワンピースオマツリ島の…」なんちゃらかんちゃら。ゴメン素直にここは忘れたといいます。m(_ _)m

まぁ、はっきりいって細田さんということで見た。それ以外はない。ワンピースは映画にすると面白くないということはデジモンと一緒にやってた時期からもう分かっていたのでそれほど期待はしてませんでした。

…期待以上でした。が、想像を絶しはしない。確かにぞくっとするような表現や、うまいなぁってのもああ、これはぐっとくるって思った部分もいっぱいある。が、毎回映画シリーズで思うけれどワンピース映画とアニメ漫画とで結構キャラに違いがあってなーんか別人に近くなっててそれがすんなりわしの中に入ってこない。

この作品を見た印象としてはなんか渡辺信一郎監督の「サムライチャンプルー」っぽいなと思った。身体の跳ね方とか特にゾロなんか動きが似てる(っていうか声もムゲンだし正直偶にムゲンそのものに聞えた)

それとこの線の緩さはあんまり漫画とかに原作がある作品には合わない。そんな気がした。細田さんの描く部分ってかなりパワーがあるから線が緩いくせに濃ゆくて(褒め言葉ですよ)あまり一定の規格に収まらず、パワーのあるマジシーンとか戦闘部分はいいんだけどほんわな部分ではん~?と思う。こんなキャラだったかぁってなる。

それとこれはそのあれには関係ないことだけど毎度出てくるキャラが謎過ぎる。敵もそうだけど味方になるようなキャラもワンピースの映画はよく意味の分からんのが多い。妙な能力持ってたり悪魔の実ならともかくってのがいっぱいある。映画が毎回パラレルすぎるんだよねぇ。ファンサービス的ですごく腰がない。

さらにはやはり細田節というかそのやり口にはワンピースが合わない。なんか知らんが勢いでどうにかするのが多いワンピースにこんなにスムーズに事を進める細田さんのやり方だとすごーく衝撃なシーンが少ない感じがする。ゴムゴムのピストルぐらいしか技使ってないですよ?しかも脚本があんまり完結してないし。そこは本当にしっかりしてくれ。

うむ。やはりワンピースはあんまりあっちこっちに腕を広げないで欲しいなぁとおもうよ。安西(烈火の炎の人。メルの続編が他の人の絵でやってることに不満)と同じく無駄に広げると面白くなくなるから。

そういう気分。うむ、ワンピース背伸びしちゃったんじゃない?ってのが映画のいつも感じる感想。あんまりそれは変わらなかったなぁ。
久々の近況報告。大したことはないがオモロそうなので話てみる。ついでだか(失礼!)utさんへのお返事も変更して載せちゃう。でも先ず出来事の方から。

1、峰、発見

いや、煙草の銘柄ね。トモダチが欲しがってたというかこれないかと言っていた記憶があるので取り敢えず購入してみた。タール量は11ミリにこちんは0,9ミリだったか。峰なだけなのか知りませんが本当にたまにしかみねぇ。衝動買いとはこういうことを言うのです。っていうか聞いていたパッケージと違うのでリニューアルでもいつかにされてんでしょーか。

まぁその話も大分前な上にウロボロエ。マルボロエ。個人的に煙草はショートホープ(ライトとかでないやつ)とマルボロ赤が好印象。前者は親父が確か記憶の限り吸ってた奴で自分も小学校くらいに吸わされた記憶があるような気がするから。後者はカウビのスパイクが映画で吸ってたから。後マルボロくわえながら激しく腰を動かせ!っていうかマルボロとトランプとチョコレートあとスケッチブックっていうのは果たしてついでで済むくらい近場に全部そろってるのかどうなのか分からない気がするが危険すぎる。でも素敵。

あ、意味がよく分からない人はどっかのワードを適当にググってみるとよし。ところでヤフーの人はヤフってみるとか言わないよなぁ。語感だね。
すまん、ネタ過ぎた。

2、照井っぽい人発見
上に続けてこりゃないだろと思いつつ上のは思いつきなので仕方ない。ちなみにどんな照井かと言うと(どんな表現だそりゃ)照井っぽい服(昔)で照井っぽい髪型で、照井っぽい雰囲気で(本物を生見したことないのでどうなんだか)照井っぽい背中のあれが入っているかは未確認ですが、照井っぽい

ギタリストでした

見間違えだ(゜□゜)!

いや、見間違えじゃないけどさ。この場合は後一歩惜しいとか言えるのか。個人的イメージからすると何か根本的に違うみたいな。いや、根本から違うこたぁないというか音楽なんだしあれだけど何か画竜点睛を欠くとか人に大してなんてひどい感想をもったんじゃわしとか思いつつ急いでどっかへ行ってしまわれました。よし、この言葉を送ろう。

お前はテルリストか。

…2ちゃんにおけるテロリストの表現みたいになってしまいました。陳謝m(_ _)mあ、でも今後テロリストをテルリストと呼ぼう。

3、自動車と接触してみたり
大丈夫、生きてます。っていうか駐車場から出ようとした自動車に突っかかった程度だから死にようがない。
タイヤが変形してこりゃ調整というか交換だなと思いつつおばちゃんが「いくらかかるかしら」と言ってきたので取り敢えずパンク修理とタイヤのフレームの調整とかいう謎の仕事を想像でいくらか想定して勝手にわしそろばんで弾きだした結果「3000円くらいで足りますよ」と口走ったわし。


アンサー。「全部で6000円くらい掛かりますね」はい失敗。でも結局前輪が多少変形しても走れる例はいくつも存在してるし実証してるのでいつの日か以前のように急に前輪が先に勝手に転がってゆくというコントみたいな状態が来る日までパンク修理だけで走り倒したいと思います。まさかここにおもっきりチャリンコが走ってて駐車場でようとする人はおらんやろと思ってつっこんでったわしが悪いのかチャリンコとまれやとか気付かんかったとか精神状況は知らんが出てしまったおばちゃんが悪いのか分からんがあんなに申し訳なさそうにしてる人が例え演技でも本当でもどっちにしたって可哀想なので再度電話でお金請求なんかせず3000円で頭突きのジダンとしようじゃありませんか。

結果的にパンク修理費意外を自分の懐に入れたわけだがチャリンコの前輪は変形しとるという儲けただか損してんだか分からないわしは悪人なのか善人だったのか自分でも良く分からないのでテレビの前の皆!考えてみてくれ!それじゃぁアディオスッ!


…って別に去りませんよ。まだお返事が残ってます。そしてまた作詩の仕事がマイコンできましたよ。…むずいなぁこれ何をイメージして書くんだ?

ではお待たせutさんへお返事というか主に言い訳w
ヨッシーの泣き声は

ギュ(ルエア)ッピー

だと思ってます。ダフーとかくとウスター京介の作品の中の笑い声(効果音的表現で使ってるが)のイメージ。

玩具らへん
うちにはカクレンジャーの城ロボがあるだけなのでその辺分かりませんが、在る意味スタッフ作為もそんな感じじゃねぇのとも思います。…あれ、玩具を出す事をメインに作中にロボだしまくってんだとしたらそうとうえげつねぇですよなぁ。…親が子供にロボシリーズをそろえて与えていいのは一シリーズだけだ!それいがいは例えその後の戦隊が面白くとも絶対に買い与えねぇしじいさま方にもかわせねぇ。という教育方針で将来子供を育てたいと思います。ものが少ないほうが子供は馬鹿に賢くいきられるもんだ。大人かモラトリアムくらいになったら自ら揃えるのは「上納金」として色々な意味で価値があるのでいいのです。

響鬼クウガ龍騎意外演技下手、登竜門な印象があるシリーズ
無論、大人さんグループと今回はカガミ除くで。てんどぅーちゃんは熱血すると台詞がおかしくなるwでもオンドゥルではまだないか。
カブトはどのコースに投げても打たれてしまう投手の如くまだ打たれてないコースがあったとばかりにど真ん中に投げてしまったような話だと考えています。…在る意味平成シリーズの傾向に乗った直球作の気が。旧作くらい展開の意味が良く分からないのも直球っぽい。(意味わからんのは旧作でも初期の方だけど)あれはもう意味が分からんからいいのだと解釈。介錯。

映画は本編その後とか最終回とかいいつつ毎回ほぼ関係ねぇと見るしかないようですな。一部引用のみ。舞himeやらメディアミックスは統合を取らず一定の設定のなか自由にやっちまえ的なもんなんじゃないすか?

まねっこどんどんまねっこどんどんまねっこ…電脳的怪物!
N・H・K!…しまったNとKの間にふとっちょな子供が現れた。というかろんぐへやーだなきさまというやつが出来たな。
まぁ、再開して一回目なのでまねっこはどんどんしてっていいと思うけど流石にドルフィンさんまで同時に出てきたらもうSHIBMI呼んでこいという気分になってしまいます。っていうか気付いたらガッショベリも出てるので8年くらいずっと出てますねあの枠に。
ちなみにまねっこどんどんの女の子が偶に癒されるくらい可愛いと思うときがあるわたくしはろりっこどんどんでしょうか?まぁ近所の子供を見てる気分なんだけど。

牙が折れて一同そろって大問題超人か!みたいな反応はいいのですがトンマ様はたまにはそういうのを「あのデジっぽいメカが何かしたに違いない」とか反応してほしい。この誰かもう少し見抜けーというそういう気分になるのが昔から苦手なのです。
えぇ、子供の頃狼と七匹のヤギのHNKっぽい演劇ビデオを好んで何度も見ていた際に「何故狼はこっちの壁がない部分から進入しないんだろう」という感想を抱いていたようなお子様ですから。大人の「だって壁造ったら中見えないでしょーが」なんていう意向なんか丸無視で手を白くしたり変なもんなめて声変えたり奮闘してる狼に「そっちの壁あいとるがな」等と好んで何百回もみてたようなビデオに文句を言うですよ。「おいお前、ちょっと横に行ったら入れるぞ!」

ちなみにどうせ牙おっちゃうくらいなら「大牙折る」→「なんか手が光る」→「アグちゃんやる気」→「進化っぽい光で立ち上がる。でも必殺技だけで進化しない」→「アグ喜ぶ。大今の現象気にする」→「でも菊池さん(名前がおかしいですよ)現れそんなことすっかり忘れる」
な、流れも欲しかったなぁとか思った。…ただし、もう少しこの話が後の回にきてないと伏線が早すぎるから却下なんですが。
でもこういう伏線での進化も良いような気がするなぁとか思ったりして。いやなに、初期のパタモンのエンジェ進化はなんかよかったなぁと思ったもので。

爆発破壊は確かにステイタスですがあそこを壊していいのはちょっと馬鹿っぽい怪物だけだい!…それかタッコングだい!…タッコングは雰囲気で言いましたがwというか単純に市街地でsirベルレオモンに闘って欲しかったなぁという願望でございます。爆破よりもビルの沈むさまを!ちなみに被害はどっちの方がヤバイことになるんでしょーなー。

イクト、ファルコモン初めてのお泊りの一連の流れはお気に入りです。なんかチカが上手い事絡んだ気が。ああ言う場面のファルコは和むね。


P.S 監督より一言
内藤は大分先だがスケジュール押さえとるよ
そういうことで、またハルヒです。これでネタとカウント数を稼ぐぜ!…っていい加減皆様飽きただろうか?utさんへのお返事はまたしても例の如く次回放送分にて。

ハルヒの映像において先ず何が魅力かと問われたらわしは「声優さんが良い」と言うだろう。アニメから入ったからか、声の違和感はない。というよりむしろ魅力をより引き出した印象がある。

どこを取っても非常に好みだが、キャラと演技のマッチ、そしてその声色使い方ネタと好きなのはキョンだ。杉田さんのあの演技はもうどっちに転がっても素敵。

個人的に勝手に「ノーマル、ナレ声、ツッコミ、エロ声」と杉田キョンの声を分解して解釈している。ノーマルはそのまんま通常の台詞を言う時(キョン直接の台詞)、ナレ声は判断が難しいが、特に小難しいとか堅い喋りをする時とかの声、ツッコミはまま(脳内つっこみ含む)エロ声は主に朝比奈さんがらみ。

この使い分けが非常に楽しい。思わず巻き戻して聞きなおしたくなるくらい楽しい。具体的にどの辺と言ってもまぁ、色々なので略すが、杉田キョンなくしてこのアニメの雰囲気は語れない。

ハルヒは直の台詞よりも瞬間に漏らした言葉とかに魅力を感じる。あぁ、ツンデレ。こう、瞬間瞬間の声の違いに感動するぜ。

長門、朝比奈、古泉はもろそのままというかあまりに作りが一本柱なので言うことが少ない。ストレートにキャラそのものといわんばかりの作りこみよう。鶴屋さんがしかし意外に素晴らしい事に気付いたのはep12のライブアライブ個人的にオススメはコンピ研部長。ただ、wawawa谷口はどうしたって外せない。こいつはすげぇ。

本当にそういう意味で考えるとこれだけバランスの整った作品もないと思う。どっかの馬鹿が「名も知らん声優」とか言ってたがようするにそう言う奴は押井と言うだけでありがたがるボケだと思うから最悪ですね。声があってるかとかで考えろよ。大体最近の深夜枠をなめんな。ストーリーはともかくってのがいっぱいあるが声優と映像には目を見張るもんがあんぞ。

さて、んでその映像ですが、個人的には撮り方、絵コンテが好きで、その上にあの明朗とした動きの良さが乗ってると思うんだわ。本能的に「この部分を見たいんだ」というところが大体かなえられているような感じで、五話なんか凄かった。やられたもん。軽く。

んでね、もう一つこのアニメの映像においてお気に入りなのが、表情。これは素直にドキッとした。色々な部分。役者さんの演技の中でそんな顔を見せられたりしたらあぁ、コイツはこうなんだと感じざるをえないくらいで。ep12ライブアライブ(またこの回の話になるんかい)のハルヒの見せた一瞬の安心したような微笑が凄くハルヒらしいって思った。

こういう「本当の部分」みたいなものをストレートに表現するのは文章でも音楽でも絵でも難しい。これだけは悪いが素人にはほぼ描けない。とわしは思ってる。表情を描ける作品って凄いと思う(全編殆ど表情の感じが感じられないのに偶に萌えを打ち出す為に表情をつけてるのとは違いますよ)

構成の話。このアニメハルヒは時系列が著しく前後しており、時間的には十一話なものを第一話に持ってくるという壊れっぷりを示している(DVD版だとそうでもないみたいだが最初に発売されたのは矢張り朝比奈ミクルの冒険だった)
ようするにどういうことかというと本来第一話になるべき部分が第二話で放送されたり、孤島症候群(前後編)の物が通常なら連続して放送されるのに合間に一話別の話を挟んでしまったりとすごい状態になっている。

本筋涼宮ハルヒの憂鬱1~6を効果的に原作で言う短編の合間に挟んでその回その回ごとに明かされてゆく謎を前後しつつ示す事で時系列的にはもうキョンが知っている事をキョン達は普通に語っているのにも関わらずTV放送版では視聴者が知らない為見事に伏線となっている(しかも時系列の流れを調節して上手い具合に謎とその解の話数を近づけていたり、同時にその時点でどうなったかというのを明かさないように進めることを両立させている)

すげぇんだ、その間の中キャラ達の態度や表情の変化が時系列通りに動いているから(原作があって元の筋が決まっているからとも言えるんだけど)二回目に見直してみると微妙な部分のニュアンスも分かってくる。普通のアニメでも伏線ってのはあるからそれに乗ってやっぱり見直してみればあれが伏線だったんだとそういう感動も勿論出来るけれど、この作品はその伏線が未来に向ってではなく過去についての伏線だからもう在る意味では予測仕様がないとも言える。だって、人の言質からその人の過去に何があったか容易に予想はつかないでしょ?

つまり、「近い未来ああなる」という予想でなく「過去にああいう事があったんじゃないか」という憶測としての認識がある伏線。これは凄いよと思った。原作の第一巻を最後にもってこいという非常に難しいもんを逆手にとって混ぜちまうことで色々な含みを持たせたわけだ。だもんで、余計にラスト(この場合時系列的ラストでも話数的ラストでもどっちでもいい)に心が揺らぎます。

いやぁ、おもしろいよ、本当に。
テッテッテレレロチャラララーン

ダッフー!

はいどうもまいむです。つっこみなし。説明なし。意味なし。

サーチモード怨。ちくしょう、こうも捜すモードを使ってくるとは。それも冒険チップ専用か。シャアも使えねぇぜ。さすが佐賀スナイパーちっちゃなことからこつこつと。っていうかそれ以前の冒険チップはじゃぁ結構役に立ってないのか?あとエイちゃんが置く冒険チップは誰も見つけられない…

ほんで黒い人はなんであれ壊しちゃったか不明のまま進みましたよ。在る意味ビックリ。そういう変なところはきっちりやってくのに。矢張り後半の噂に聞く単純に善戦してたんじゃないか?。ではなく、究極の持久戦の為か。

まぁ、それより何より今回一番思ったのはガオの時と大分CGの具合は違うが基礎がかなり同じなところを見ると順当に受け継いでるんだなぁと。

アカシが変だ。うむ、これは見事な展開だ。…いささかそれでもだぶつく感があるのは不思議なのだが。後日にちを平然と越えてくれるからコロコロ服装が変わって目慣れないですよ。…でも今日のひよりタソはカワイィ。あきらと同じく内気中性的の設定の筈なのにこんなにしゅかーと姿が増えていいのか謎なんだが大体眼鏡してっけどコンタクトぽくも思えんですがまぁいいや。

っていうかカブトライダーキックでひよりを倒そうとするときのすり替えはなんだか

猿がお菓子取ってった

みたいな感じに見えなくもないんだが。ほんでマジな話天道×2。しかしゴメン少し前の段階で気付いてた。もうどっちが人間でも両方人間でも納得できますよ。えぇ、準備は出来てます。急に新ライダーでても驚かない。っていうか格好いい。ゼクトがまた一般人に向けて平然と銃を向けても驚かない。ひよりタソ。殺しちゃ駄目よ。半殺しの刑。

っていうかヒーロータイムダブル赤は凄くうけるんですけどぉ。


究極体のキバが折れた!。どうやら人間の造った装置だか人口デジモンだかは学園祭時の超一味の武装なみに問答無用らしい。ちなみにネギまの話。あれか、デリーパーの泡みたいなもんですか。…あれほど真似てばかりではいかんと言ったのに!

っていうか前回うっかりスルーしてしまいましたが祝

菊地正美さん五作連続出演

なんのつもりだスタッフ(つもりもなんもないでしょうに)そしてデジモンは爆発しそうな場所を壊すのが好きなのか?似た光景を前にも見た気がしますよ。っていうか誰か究極体のキバが折れるのがありえない現象だと気付きなさい。普通に「大問題ならやるかも」とか納得しちゃいないでしょうな!

どうでもいいけど今回の演出で以前から気になっていたことを指摘するのだが、「見ろっ~~がっ」の後に「何か現象起きる」ってのは変じゃない?いやまぁ多分ようするに同時の時間軸で感じろってことなんだろうけど、なんとなく何か起こる前に発見されるとまだ他に何かあったんじゃないかと思ってしまうのだよ。

どーなんしょーね。「現象少しだけ進行」→「見ろ~~がっ」→「現象完全に起こる」が個人的には普通の進行ではないかと前々から色々な番組で同じことが起こってるので何か奇妙な感じをいつも感じてたので指摘。

そういう訳で一緒にお風呂+同棲というのはやおいさんにはたまらないというw

っていうか今回やけに大門他親子がはっちゃけてたような。っていうか妹が大分キャラを押してきたな。あんなおしゃまで声の通る小学生2,3年っぽいのが実際いたらビックリですが。

えぇ、マクロスプラス、見ましたよ。山崎たくみヴォイスが素晴らしいね。故に今日含め二日程他のハルヒ話は待っておいて下さい。

うむ、興味深いのはやはり監督渡辺信一郎ってのと音楽菅野よう子って事ですな。随所ね、カウビでみたような表現とか(明らかにあっちに取り入れてるなぁって分かるのとか分からないのとか)音楽なんか菅野節というかコードやら声の入れ方響きが菅野さんっぽい。ドラムがまたそして攻殻機動隊っぽかった。

一言で言うとこれは要するにロボに変形する飛行機のお話なんだが、マクロスシリーズを知らん人には変形ガンダムみたいに記憶すればよしと言っておこう。変形ロボはガンダムが基本だったかは知りません。取り敢えずファミコンだかのマクロスでロボから飛行機になれず途中から進めなかった記憶があります。

ロボ好きとしては堪らない戦闘具合、そして高速エアバトル。そういうところもさるところながらやっぱり脚本いいなぁとか思う訳。信本しゃん。好きな訳。魔沙雪(字忘れ)のキャラデザは世代でないので慣れないのだけれど、別に構わない見てるうちに気にならんようになるし。気にならんようになるといい感じに思える。

ドンとインパクトがあるシーンは今の作品に慣れてる身としては非常に少ない気もするんだけど、最後の最後にそれを全部回して圧縮してる為見終わってみるとおなかいっぱい。あんだけミサイル撃たれたら、堪んねぇよぉ↑(山崎たくみ風

興奮はしない。こうドキドキワクワクって感じじゃない。もっと落ち着いて見られる。見られる、がなんか緊張してくる感じ。あぁ、そう動くか、とかそんな技が出るかとか、戦闘中は常にそんな気持ちで他のところは特に何も考えずに見られる。後々にこれ何か繋がるなってのは当然見てるうちにこういうのは見慣れてるからすぐ分かるんだけど、それが何処に来るとかどういう風に来るとかまではさすがに予測はつかなかったなぁ。分かっててなお裏切られた気分になれるってのは一つ面白い。ドッキンコしちゃったよ。

終始山崎たくみと石塚運昇のヴォイスにイカスなとか思いつついい感じにやっつけてくれるじゃないかとやはりこの監督さん好きだなぁとか思ってましたよ。それと菅野さん信本さん。いや、インドやらそっちの方の音楽を入れてきたところで凄くらしいなと思ってにまにましてしまいました。いいわぁ。台詞の使い方とかなんとなく分かります。

うむ、そんな感じだ。ところで「おすぎとピーコのこの映画をみなきゃ駄目」だとかなんだとかそんなもんを軽く読んだのですが、トイストーリーは2の方が脚本がしっかりしてるとか結構批判もしとるくせにジブリ作品(というか宮崎が監督してるもののみ)は見なきゃいけないにほぼ有名になったの全作入れてロードオブザリングも必ず見なきゃいけないって作品集に入れているあたりかなりやらされとか編集指示とかありそうで映画評論ってもそんな程度かっていう失望と信用度の低さを感じた。

だいたいピーコの方は映画関係ないだろ。ムリして褒めなきゃならんくらいなら取り上げるなよ作品を、明らかに嫌ってるのとか見えるのあったぞ。見なきゃダメってより見といたら?というレベルのもいっぱいあったし。不誠実ですね。個人的にはアングラにほぼ触れてないってのが限りなく気に食わない。後宮崎作品に対する意見が的はずれ。こいつアニメ批判する目はねぇな。どっちかっていうと単に趣味で見て色々言っとる感じがしましたよ。貴方タレントでいいでしょうよ。大体中身へのタッチが少なすぎる。

大体トイストーリー2はおもちゃが危機を脱して家に帰ってくることが面白くて、1はただおもちゃが動くだけって頭とち狂ってるのか?1で動く事が確定してるからの2のストーリーで、しかも1がおもちゃが動くだけと言ったらお前童話みて育ったことはないと言いやがれ。玩具が動いているってことがどんだけの事か子供が思ってること言ってみろ。バカじゃねぇの?他人に推薦する文章の中で言うことじゃないでしょ。個人の意見はあくまでその個人の意見ってなわくの中で言うもんだろ。お前子供の前でおもちゃが動くだけだから1は面白くないって言ってみろ。腹立つ。面白くないとは言ってないだろうがあんたの言い方はそうだ。

これを見なきゃダメと出すならそういう言い方はおかしいだろ。と思った。まぁ勝手にやってなさいよ。わしは取り敢えずその文章でおすぎの映画に対する意見はあまり信用しない事に決めた。そうだよ、あんたカウビのCMで「全米が注目した」って言ってたもんな。個人的意見で批判してんだったら誰が注目したとか持ち出すなや。

あぁ~あ、これでまたおすぎ好きな人から嫌われますよ。別にタレントのおすぎは嫌いでもねぇんだが。…好んでみようと思わないだけで。ピーコのファッションチェックは実は一回もその実を見たことがないんです↓ドン小西ばっかりですよw
先ず先ず~utさんの前におばたん~。

小畑健が逮捕されたぜおい

…可哀想に。ネタになっちゃうんだろうな。デスノの絵でネタ画像とかあげられるんだろうな。
ナイフ車に入れて無灯火で車運転…そりゃ不注意ってものでしょう。ライトつかなかったんだか知らんけど。そして運なし。
まぁこれでスタッフさんが大爆笑したら一流ですな。逮捕されネタにされ「知るか」くらいの人なんだかどうだかは知らんがね。
取り敢えず神ってことはないのでそんなにショックでもない。彼等の作品はオモロイけどね。

ってことでお返事ざut殿。

暴言
いやぁ、本当にギャグが素晴らしくてねぇ~。いいです。実にいいです。最高だ。としか返事のしようがないw
タイムレンジャーは正直ほぼ見てない。というのも一話二話を見て「ヒロインがなぁ~」と思ったから。でも多分名作ではあるんじゃないですか?大人のしがらみシリーズはここから始まった気がします(毎回しがらんでもないと思うけど)

サイカチス
坊ちゃんは登っているのか落ちているのか分からないです。ただ前後左右の移動というよりは上下な印象が。というか在る意味彼は軽く精神を病n(ry
全人類ワームはかなり突飛かなぁと思いつついっそ全部ぶち壊したりする平成ライダーではありそうな。なんかしらの謎はいつも投げっぱなしジャーマンだし。

平成ライダーの打ち切り…そーっすねぇ。もう費用がなくなるとか、撮り溜め出来なかったメインスタッフが解任されるとか、そんなんばっかりならねぇと思います。
というか大体毎回謎かけばっかりしてるからいけないんだ。後でこうなるみたいなどんでん返しがクウガにあったか?順当なストーリーを書けずに異色のストーリー書いて笑いと機嫌をとりにいったらヒーローは何処にいくんだよ。ギャグ回が補足でなくて筋の一部になっちゃってるのも本当に誰か止める奴はいなかったのかと。…エグな面白さはあるけども。

やめたら何やるんでしょーね?カブタックみたいなのか?
実写デジはとりあえずあの枠でやるとこう、テイマーの演技に…不安が…。あ、あれですね、個人的にはいっそおっさんデジが見たいです。主人公がおっさん。まぁやや色を残して青年くらいでもいいや。会社とデジモンと日夜戦い続ける。…か、既にデジモンが人間と共存してる世界とか。…CG代が出せるかどうなのか。カメラもそうとう取り方がメンドそうだしw

デジ
元のところに出てくと躊躇いはしますが、でもやっちまいます。それにあくまであれは出現するデジの一部だし。大量に出しますよ。ペックモン…多分わたくし使うとするとディアトリモンの方になるかなぁと。意外にアクセルデジモンが好きだったりするんです。もし、向こうも究極体になるのなら滑り込みでこっちが先に究極体にしてやるぜ!ただ、非常に使いにくくはあるでしょうね。
長官はこっちももうネタがねぇ。とりあえず羽柴の秀吉の方はあんなではないだろう。とても無礼なデジモン(ガジとかギザあたり)が彼のパートナーになって脱兎に入隊という状況を所望wで、現場で勝手に命令書き換えて混乱とか。
しかしあそこまでしっかりむかつく人間を出してきたのは今回初な気が。…っていうか無能なんだけどさ。初期山木さんはむしろ辣腕でした。
最新刊と思われ。カバーはついに長門さんあっかんべ。この無表情が可愛いがあっかんべしてるあたりに心情の変化、みたいな感じかもしくは誰かにやらされてるのかい?が好き。ただ全身を見るとやや前かがみで何故前かがみなのかは謎。

このくらいのおべんとばこ、じゃなくて女の子はショートが好き。長い綺麗なのもものっそい好きなのだがその綺麗なのを敢えて切ってしまうような子も好き。個人的に髪の毛はかなり女の子で重要ポイントです。髪の毛が綺麗で良い声してたら大抵の事は許せるぜ。ちなみに綺麗ってのはエッセンシャルオイルな綺麗とかでなく、声も天使の声だから良いとかでもない。っていうか寧ろ天使の声はそれ程好きじゃないです。天使の顔の横を飛んでるマスコットキャラみたいな声は好きだが。細かい。

短編と言うには長いが、二本立てなので中編二本と扱っておきましょうか。無茶ハルヒの一話と裏方四人衆(ほぼ三人)の一話。


「編集長★一直線」何か頭だけ有名な漫画か何かの物と挿げ替えただけのようなタイトル。ついに文芸部を追われるという危機に陥った文芸部+四人そりゃぁ違法駐在だもの。しかしそのピンチにも裏がある。が、毎度の事裏なんか在る無しに関わらずハルヒは暴れるのです。今回は文芸部的活動、文芸作品発表なのだ!それぞれのテーマで小説を書かされる一同。チャンプルー童話、リリカル難解幻想ホラー、仕込みミステリー、叙述恋愛小説、他。ハルヒの書いたもの、読みたいものはなんだったのか。でもピンチは最終的にはすっとぶんでしょー。


「ワンダリング・シャドウ」幽霊、霊魂、おばけ。そんなもんが実在するとしてそいつを科学的証明できるとしたらどういった証明になるだろうか。彷徨う影、ワンダリングシャドウはあちらこちらに飛びまわり何を求めるのか。っていうかこの話は何の話なのか。そしつは読んで知ってくれ。宣伝だ。
さてところで、危ない幽霊の場合それはどう除霊すればいいのか。物質的攻撃は効くのか、経文やらはどちらかと言うと精神的攻撃だが、魂には効くのか。言霊は力を持たん人が書くだけでも大丈夫なのか。それなら手書きで書くので見本を下さい。うむ、そういうことなのだ。


単なる補足的中編シリーズの一つなのだけれど、今巻でなんとなく次回以降の新展開を補足しているような気がしますよ。一年たって(話の中では)足場はかなり固まっている。固まりつつ常に流動している。散々花がばっさばっさ開いているのに今だ葉っぱが出てこないようなそんな作品のこのハルヒシリーズは次からどういう風に流れをもっていくのか。そしてよくここまで内容に触れずに書いてこれたよ。でもこの後アニメと音楽についての話がありますよ。もう何処までネタ稼げるか分かったもんじゃないですね。やったね。

そしてその後図書館で借りた本の類やらの話もして、もうウハウハですわ。私生活の話なんざ一つもしなくて済むぜ。ザ完璧布陣だ。
カバーは朝比奈みくるピース+あっかんべ。残念ながらわたくしに朝比奈さんの属性はないのですが、でもまぁ属性ないから駄目ってこともなく普通にいきましょう。今回は長編。

今回わし的メインは朝比奈VS(?)長門。いや、対決してる訳じゃないし対立もしてないがなんとなく。あぁでも不思議っぷりがかえって二人普通っぽさが出ててこれまたいいなぁと。ただ最後まで読んでやっと意味が分かるし話の筋を通す全体の流れな感じで今回スパイスがあんまりないのでそれほど好きな回ではないかもしれない。冬の話にふさわしめなオチでそこは好き。

だんだんキョンが何処にも明確に属さずに自立していく感があり、最終的に話を統括するのはやはりキョンなのだと認識。その割きっと最終巻まで振り回されるんだろうが。

っていうか此の頃までくると流石に多少以上にキャラが変わっている。成長的変化を含みつつも本来あんま変化しないんじゃないかなぁというところが変化しているあたりライトノベルというかこの手のものによくある。…まぁイコンを残して残りの人物像が殆ど別人というひどいものもあるのでこれは大丈夫。

まぁでもやっぱりこの小説に関して言えばツンデレ最高と、主にはそれなのですよ。もうハルヒが可愛いもの。ここらにくると元々「異星人来い」とか言っていたのが嘘のような普通っぷり。でも今のところ異星人は来ていないのでそのうち来そうな。お話の落とし的大穴で考えると彼なのだろうが、果たしてそんな手を使うかどうか。以外に彼女だったりも。天才だし。

今回は朝比奈さんとキョンのてんやわんやで終始なんだか良く分からないまま(本人らも)進むが、この小説だけではないと思うけれど決行叙述的な事が好きですなと。そういうのを実は張ってたってのはよく入れてくる。個人的に作者の脚本力を見習いたい。流れと映像化を想定したかのようなつくりが本当に見事だ。

ん~、シリーズが進む毎にちょくちょくしか可愛くなくなっていく部分ってのはあるんだけどこの作品は何処とってもやっぱり萌えられるから安心です。メロン。そして挿絵がどんどん綺麗に。そして上手くなっている。最初の方の構図はどうだろうなぁとか思ってたのにもういいですね。…脚本と前後してしまっているのかシーンに対する服装やら髪型やらの違いがあるもののまぁいいです。しかしやはり個人的にはカラー挿絵の奴の方が形が気合入っているというかしっかりイラストレーションしているので好きかなぁと。

残りの細かい内容については

禁則事項

なので読んでみてください。はい、本日も宣伝でございます。もはやCMの仕事を下さいw
はいはい、もう寝ろって思うわ、自分で。でも書こうと思ったときに書かんと書かんから。書く。かもね。どっちにしろ投稿はかなり遅い時間ですよ。これ書いてんのまだ8月30日。

さーて今回も短編集だ。カバーはハルヒになってあっかんべスタイル。暫くあっかんべが続く。…しかしツボですよ。ちなみにあっかんべはアニメ時系列十四話、本編九話らへん(曖昧)の「サムデイインザレイン」でも拝めます。一度はやらせなきゃいけないみたいなね。…でも長門のは絶対ないだろう普通では。

此の頃になってくると色々省いてくるぜ。面倒だから。雑ですな。


「ライブアライブ」皆様はもし高校生を過ぎた年齢だとしたら覚えておいでだろうか。そう、学園祭の思い出だ。何か知らんがそういう衝動がありはしゃいだりしただろうか?それとも「祭りなど知らん」なんて態度だっただろうか。出店を出したか、発表をしたか部活の手伝いをしたか。もしライブをした方がいたら分かるだろう。ライブは楽しい。


「朝比奈ミクルの冒険 Episode 00」ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆ミ・ミ・ミラクル☆ミクルンルン☆

もう、壊れたように繰り返せ!


「ヒトメボレLOVER」僕はあの子にヒトメボレ。だからもう一度であってしまう前に自分を完璧にしよう。10年待ってくれ、国公立を出て一流企業に就職するんだ、それから車を買い家を買って…恋する人間はいつでも電波な奴になってしまうのだ。しかしそれにしたって滅茶苦茶過ぎるなぁ、と思いつつ滅茶苦茶過ぎてないんだよこの物語の場合。


「猫はどこに行った?」旅行にペットはなかなか連れて行かないだろうと思いつつ、ミステリーシリーズ第2弾。「僕は死んでます」とか「この部屋の鍵は始めからこの場所にある設定です」とか、些か緊張感のないミステリーの推理だけれど、まぁ気にしてはいけない。要するにハルヒが退屈しなきゃいいんだ。それでいいんだ。冊子にして渡せばいいだろうというのは気にするんじゃない。


「朝比奈みくるの憂鬱」過去と現在と未来とその繋がり方は様々なパターンがある。在る人は過去と未来に本質的な繋がりがないと言い、在る人はタイムパラドクスの為そもそも過去未来などという世界は存在しないといい、在る人は世界はタイムトラベルの数だけパラレルワールドが存在するといい、在る人はタイムトラベルによる過去変革は無効になるといい、在る人はタイムトラベルも含めその時間は形成されているといい、在る人は一本の軸の時間があり、それに帰属するように時間の流れはウネリ何度も同じ場所を3次元的違いを含めて移動して進む。と言った。…本当がどれであれ、何か良くないことは変えたいと誰かは思うのかもしれない。


と言う感じ。あまりに煽り文にしすぎたか内容は一切分からないかも知れないが、そうして気になったら買って読んでくれたまえ。随時宣伝中。でも、スニーカー大賞に果たして自分が応募するかは謎。したとして何書くねん。…レインを引き伸ばすか。色々浮かんでくるねぇ。

ってな訳で今回はライブアライブが好きかな。アニメの方が好きなのでね。と次点でヒトメボレLOVERか。別に米の話じゃないんだ。きららこまち。こしのゆめ。意味ワカンネェヨ(゜д゜)

コンビ的に結構野郎二人、キョン古泉が好きだったりする。やおいではない。同姓で可なのはレズ。そうだな長門×ハルヒだな。って別に書きませんよ、多分。急がしいし。

…よし、こんなもんだとりあえず。
うん、分かってるんだ。でも面倒だから未来分まで載せて後はお風呂でのんびりーと。懐かしい台詞。うめこ。
で、ところでまたもutさんのところにいったらバトンがトワリングだったのでこっから先回される先はないと知りつつ(ソンナコトナイヨーと自分でなぐさめ)乗っかってみる。こっちはおもしろそうだ。というか律儀の人なのでバトンを見たらもう直ぐさま回さなければならない気になります。なので強引にハルヒの内側へねじ込み。もう横着なんだか生真面目なんだか。何も後で掲載すりゃいい話で今未来日記する必要はないだろうに。

ってことで続きへ。

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はい、今日も今日とて感想です。またもutさんへのお返事を混ぜて書きますわ。

オォプレシャス。なんておもしろいんだ。他人の不幸はうんちゃらとか言うがまたこれが見事だね。細かく色々入れてくるあたりの素晴らしさというかあの赤いお兄さんはボケの時の声が素晴らしい。個人的には役者として永井よりも上だろと思ってるわけです。黒い太陽だかなんだかのドラマの彼は真面目なキャラなのにどうしても真面目風に見えない。うそ臭い。

とか戦隊の先輩を否定してはいけませんよ。しかも今日の特撮だし。まぁ島田敏の起用もいいですよね。よく戦隊モノにもいらっしゃる方ですがほんまこういうキャラに良く合う。今回はもうやるべきことはやりきったでしょうという感想のみがただただ。と思ったら次回も似た雰囲気(黒バージョン)っぽいんですけど狙ってんのか?

ちなみにもう前回のシンデレラは阿呆だと直に言っているようなもんだとわたくしも認識。得てして童話とはその実残酷な話ってのが多いですがそんなにアンチテーゼしますかと少し思うのです。

好物ニャのか?。うむ。もう何も言うまい。ライダーの人々は全員ワームだったりとかそもそも人類そのものが全部ワームだったとかももうそうでも構わない。

っていうかワームの女王ですか?

もうあれですね、本当にメインの主張がどこにあるのか全く分かりません。最初から決定していたにしてもインパクト重視としか思えないそんな話なんですが。まぁただひよりワームをみて「おぉ」とか思ったのでぼくは同罪です。あぁ、無敵っぽい。

ちなみに見失いがちだと思うのであえて言っておきますがひよりがあれで写真の親父やらが顔同じだとすると天道ちゃん(妹)という存在は何か謎に。はっ!まさか女王の上の女王とかっ…んなこたぁないですか。

ちなみにさそり君はもう全てにおいて原型がないくらい別ものなんですけど。なんかもうよくわからないけどそのままの君でいてください↑全ては次回を待つしかないですな。どうせ蹴って終わるんだろ?それでひよりが死ぬか死なんかは更に次回なんだろ?

utさん。ワームと共存以前に全員ワームだったというかまいたち夜並のバットエンドで締める想像をした私は鬼畜です。犬猫もワームだ。

っていうか次回予告後のあのミニコンとはなんですか。爆笑しました。

羽柴、この猿がぁっ!ってな事を言って欲しいのでしょうか。どうもまいむです。
相手が政府だとすると不逮捕権が発生するだろうことが予測されるので前回の逮捕出来るというのは無理になりますが、取り敢えず職を追う事は可能かと。っていうか苦肉の策に近く生み出された脱兎は政府の影響なんか受けずにおれると思うんだ。だって脱兎無くなったら君らデジモン対処できるのかと。デジモン(武力)抱えた組織に権力で(しかも安保がまだ続いて自衛力はあまり上昇してないと見た)押さえつけようとは。よし、サツマ取り敢えずその猿を殴っておけ。黙らせろw

ちなみに言っておきますがあの状況でイクトを差し出して転送装置壊してもデジモンが引くという保障がないのでそんなことを独断で決められたら猿の首はどうなることか。その辺を決められるのは首相とかそのクラスなんですけども。さすがは大公さま。猿芝居も素晴らしい。っていうかどこまで馬鹿にしてるんだか。

何故そこで怒る?というアニメと何故そこで怒らないというアニメはまぁキャラにもよります。特に子供主人公だったりとか特殊な奴とかだったら色々違うだろうし。ただ、良く分からんところで怒ってると呆れるしキレそうな表現しといて怒らないと「腑抜けが」とか思います。

っていうかそんなことよりも今回気になる事が。予告の時から思っていたけれど本編始まってから確認してから言おうと思ってました。

プテラノモンボアモンを返せぇ(TдT)

いや、もうばらしてしまいますがもう少し小説が進んだ先で使おうと…どういう状況でとかは言えませんがあの辺りのアーマー体をめちゃくちゃ使ってやろうと…この野郎!もう怒ったぞ、こうなったらそのシーンの表現を「大体アニメみたいな感じを想像してくれ」と短縮して表現してやるぅ…(泣)マジで勘弁してください。ほぼ完璧な形で

かぶってます

フンッ(`θ´)"メゲナイモンネッ

さて、次回のサーベルレオモンはどうしてくるのか。んーこればっかりは分かりません。こういうとっぴょうしもない究極体の出方はセイバーズの特徴でもありますな。何でといわずにとにかく圧倒的に現れてみる。将来的に身内が究極体になってももっと強い究極体とかみたいに何か現れてきそうです。…謎のおっさんんい大しては情報が不足してるのでスルーですが、デジタルゲートが開けるあたりデジモンとやっぱり繋がってそうな…

そういった感じでございます。っていうかやっぱり大和屋暁はスクライドを意識しすぎな台詞回し。そしてその割に他のキャラの台詞があんまり格好良くない。「居場所がなくなっちゃったね」といい感じの台詞を使ってるんだからもっとその後も上手くまとめてくださいよ。居場所って凄く象徴的だけで結構曖昧な事ばなんだから。っていうかでなきゃその前にイクトに「居場所」と言わせたのもどうかと。…まぁどの段階で言ったんだか記憶にないので追求は出来んのですが。それに少し気になっただけだしね。大和屋さんはキャラらしい雰囲気と流れに気を遣うけど台詞がいつも変じゃないかい?という話でした。

そんなもんで。

っとさっき勘違いした人が「永井馬鹿にするな」と書き込みをしましたが面倒なので消しました。文章読めてないんでしょうかねぇ?わたしは彼が真面目なキャラには向いてないと個人の意見を述べたまでで、別に戦隊時の彼をどうこうも一言も言ってない。そもそも黒い太陽がへっぽこドラマなのに。…いちいち返事立てるのもめんでぇし追加。ってかそもそもネタなんですが。そしてここは批評家の書くブログだ。意見じゃなくて怒りを書くくらいなら黙って読んでろ。反論するにもちゃんと筋立てろ筋。
うぃー。かなり連続して書いているためなんだか良くわかんなくなってきました。まいむ@ムーンです。っていうかまいむちゃんです。もう現実でもわしの事をまいむと呼びやがれってなもんです。…とりあえずイマケンと呼ぶな。…今のは別に自分の名前の一部とかでもなんでもないですよ。渾名です。そういう。

ってな訳で涼宮ハルヒ第5弾。カバーはキョン妹(名前不明)とお待ちかね鶴屋さんっさ。めがっさいいキャラにょろよ。うおっまぶしっ。はい変な言葉が出た辺りで進みます。元ネタ知りません。ちなみにこの鶴屋さんを元にしたにょろやさんだかなんだかってシリーズが好き(誰が書いてんだか知らんが)可愛いんだもの。めがっさとかにょろとかは鶴屋さん語ですので、気にスンナ。

はい今回は短編。それぞれの序章はほぼオマケっさ!気にしなくていいにょろよ。…もう普通の男の子には戻れねぇ。


「序章・夏+エンドレスエイト」夏休み、学生ってのは大抵大忙しか物凄く暇かどっちかに分かれる。やることの鱈腹在る奴は夏休みなんて休めやしないだろうし、やることのない奴は夏休みは暇だ。
遊びで忙しい人は何も考えない。さてその殆どの人に共通して夏休みの終わりが近づくともう終わりなのかと郷愁。直ぐ秋だしね。そしてまだまだ夏休み続かないかなぁと憂いを感じるのだけれど、本当に夏休みが続いたらどうなるだろうか?


「序章・秋+射手座の日」ぱーっぱーっぱらーぱっぱっぱっ、ぱらー。ザデイオブサジタリウス、そいつがゲームの名前だ。コンピ研(コンピュータ研究会)が作ったルールは簡単、戦艦を駆使して敵を撃つ戦略シュミレーションだ。いつだってSOS団の勝負は負けて元々。だけどなんか知らんが勝っちまう。今回はどうか「ひょっとしてお前勝ちたいのか?」


「序章・冬+雪山症候群」キューブⅡで時間の流れがそれぞれ変わってしまうという部屋があったのをご存知か。それはさておき、そうなんだ。そうなんだよ。ひらがなに意味はない。しかも頼れるあの人はヒントを残してダウン。団長様はみんなを気に掛けながらやっぱり何も知らないのでどうにも出来ない。さて、涼宮ハルヒの「ペンション、シュプール」は脱出できるか。御木本さんと行動しちゃいけない!


なぜこんなところで「かまいたちの夜」しかも1をネタバレなのか。まぁいいでしょう。そう言う訳なんです。好きなのはエンドレスエイト。でも萌え的には射手座の日。此の巻はでもあまりはずれがないかもね、個人的には。

此の頃になってくると本質っぽい部分にはあまり触れられなくなり、寧ろ周りを固める感じに話が進んでゆく。本筋としては。でもちゃんとやるべき部分は健在で、それぞれのキャラの変わり方はしっかり記されてまっせ。

さて、次回もお楽しみに。じゃん・けん・ぽんっ!




フハハハハァッ!




実際そうだったらやだよなぁ。何を出しても負け気分。
そういえば8月17日に戻ったりはしてないな。
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プロフィール

まいむ@ムーン

Author:まいむ@ムーン
現在21歳雄。偏屈で批判家のジョーカー。
性格、マメで粗雑。短気で気長。本人すら把握できず。身長、服屋のついたて鏡に入らない程度。体重、焼肉で米を大盛り2杯と普通一杯程度。
実写よりアニメ、特撮を見る。バラエティは情報系の方が好き。朝Φ新聞が嫌い。エノラゲイが嫌い。
音楽家、作詩家、小説家。いずれも毒々しい部分を持つ。最近の口癖は「ってな訳」「いやいや」「成る程」「1ミリもないわ」「鬱陶しい」
格好良くて優しい人を期待する方にはオススメできない商品。
宣伝鬱陶しい。

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