社会不適合なまいむちゃんのそれっぽいブログ。
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なんという雑なタイトル。



え~っと、ロボ小説を書こうかなぁとか思ってとりあえずテストで戦闘場面でも考えてみようかと。ネタは色々あるがロボとか戦争物とか色々表現難しそうだし、下調べめんどそうだし結構難儀。でもあれこれロボ物を見ているわたくしめにとってはかいてみたいジャンルの一つ。そろそろいい加減色々しっかりなんかに応募する用の小説をまとめにゃ。そしてデジモンも進めにゃ。
ってことでどうぞ。短め。



っと、説明なしで戦闘にとりあえず入るから前段階でフィールド状況を説明。一応内部で説明はすると思うが。何分何を書き出すか分からん脳みそなので。
密林。(ロボよりも高い木の茂った状況)夜。
多数の白兵は直ぐに浮かばんので単機戦。
ロボは接近戦型ということで。
では。
ロボの形はあんまり細かく考えてねぇ。コクピットないの状況もあんまり細かく書いてない。まぁかなり粗悪なテスト品。





 前方3000メートルの岩壁からこの密林へと侵入して来た敵機は自身の存在を敵に悟られる危険を無視しこちらへ真っ直ぐ進行してきている。自機に装備された高感度ナイトスコープが逃げ惑う鳥の姿を補足している。それは途切れ途切れながらもそのポイントを線で繋ぐとこちらへ向かってきているのが良く分かった。

 右側に位置するパネルを操作し、OSに待機、通常移動モードから戦闘モードへと移行する様指示を出した。OSがどこだかの役者からサンプリングしたヴォイスで「了解。待機モード解除」と告げてきた。確か、初めて機体に搭乗した時に直属の上官である大尉殿がインストールして下さった声だったか。まぁ、その大尉殿は先日の交戦時に中佐へ二階級特新なさってしまったのだけれど。

 私は指を躍らせてから機体を操作するレバーを握り直した。それと同時に自機も装備されたライフルを握り直した。正しくはモードの移行に伴いエネルギー消費を抑える為に制限していたエネルギー循環の制限を解いただけなのだけれど、その際に機体内部に伝わってくる振動が、何か人間の感情の動きの様な気がして私にそんな感覚を覚えさせる。私はそれが嫌いではない。


「此方はもう直ぐ敵機侵入路へ到着します。そちらはどうですか?」

「此方P-1。敵機と接触、これより戦闘に入る」

「了解、応援は?」

「いや、そのまま待機していろ。相手も単機だ、一人でどうにかする」


 自小隊から通信が入った。敵影を確認した時点で指示を出しておいたが、その確認の連絡だった。適当と思われる指示を出し、それから深く息を吸った。

 近接近戦に特化し侵入、制圧を主とする戦いに借り出される事の多い自機の特徴の一つである、半径200メートルという狭い範囲までしかフォロー出来ない索敵レーダーの中に敵影の反応が飛び込んできた。地面を削り木々を回避しながらスライド移動で突撃してくる敵機の姿もカメラに映しだされた。

手始めにといった印象で手に持ったライフルを一撃してくる。この闇夜には閃光とも思える眩さのマズルフラッシュ(銃口から放たれる銃撃時の光)を放ちつつ発射された一撃を私は右方向へスライド移動して回避した。敵は直後私とは逆方向へ移動し、一旦停止した。

 戦闘時独特の緊張感が体を走った。敵機が目の前にいる。無論新兵ではないのだから敵機がいる事で動揺や何某の衝動を感じる事もないがそれでも鼓動は先程よりも早くなっていると感じる。人間に起こる生理的な震えもはっきりと明確に感じている。油断があれば死ぬ。ミスをしても死ぬ。だがはっきりとそれが分かる冷静さは保たれている。迂闊な行動なんて事はしない。

 密林戦での最大の障害物は勿論この生い茂った木々である。しかし、とはいえ所詮木であるが故にその一本や二本の貫通は容易い。木の陰に隠れるだけでは身を守る事には繋がらない。不用意に動く事は当然自分を危険に晒すだけだが、先ずは動く。先手を打つ。左方向に向けてアクセルを踏んだ。人間同様の動きで自機が走行を始めた。相手も同方向へ移動を始め銃撃の応戦が始まった。

ロックオンはしていないし、此方にも敵機のロックオン反応は来ていない。障害物の多い密林でロックオン状態を維持すると敵機の姿のみを追い過ぎて周囲の状況を把握する事がやや困難になる。相手も心得ているということか。

 敵機のカラリングは黒。やや距離がある為機体の種類、武装など細かくは確認できなかった。

単機のみで進行してきたところを見ると先遣隊の一人で姿を隠していないところから推測するに陽動かそれとも比較的防御の薄いこの場所を単機突破でも目論んでいるか。何れにしても単機であるという事を考えれば深夜も密林も相手は得意としているところだろう。展開した我が隊は此方の方へ向かっているが…後続機、もしくは小隊でも来られると厄介だ。やはり隊は動かさず単機撃破を試みた方が得策だろう。

 木々は銃弾の応酬に対して守る術を持たない為に黙って体に風穴を開けそれでも立っている。木々の迷惑はお構いなしに放たれる弾丸はまだお互いの体に傷を付けてはいない。向こうも様子を見ている。速攻をかけてこないところを見るとやはり後続の侵入をやりやすくする為の囮と見えた。

それならば先に仕掛けるべきは此方。私は走行中の足を無理やり前方に踏み込ませ、自機を停止させ背中のブースターで補助しバックステップを行った。加速度の衝撃を受けて脚部が軋みの音を上げ地面を抉る。機体の重量感が搭乗者である私に衝撃となって襲い、バックステップを行った為にそれが後方へ抜けた。

同時に照準をやや左にずらし射撃を行った。感覚での補正であったが相手との相対速度を考慮して若干前方へ狙いをつけた。だが相手も此方がバックステップをした時点で狙いに気づいたのかスラスターによるピボットターン(その場で回転を行う技術)を行い弾丸を回避した。かなりの反応速度だ。やはり単機で進行するだけの技術はあるか。

想定以上の反応の高さだったが一応は狙い通りだ。着地と同時にブースターを下方から後方に向けて噴射し前方、敵機へ向かってスライド移動を行った。装填中のマガジン内の弾丸が若干少なくなっているが反撃を許す訳にはいかない。ライフルを前方へ向けて発射しつつ接近した。

敵機は後方へジグザグとした動きでバックステップを行いライフルを回避しつつ距離を取ろうとする。だが此方の方が速度は速い。確実に距離を詰め、そして40メートル程度に差し掛かったところで加速し一気に間合いを詰める。

と、バックステップのみを行っていた敵機が自機から見て右方にスライド移動を行った。右方から銃撃を行われた。なかなか此方の動きの読みの早いことで。現状で右方向への急旋回は難しい。取り敢えず私は加速状態を保ったまま前方へ走り抜けた。

射撃ではなかなか埒があかないようだな。そう判断した私は脚部のホルスターへ右腕の銃を収めると右手を木に引っ掛けて旋回し再び距離を詰めに掛かった。今度は敵機も避ける意志はなかったらしく私と同じ方法で旋回すると右腕を前に突き出しながら突進してきた。その手に武器は握られていない。何かのポーズなのかと一瞬考え次の瞬間に正答が浮かんだ。咄嗟にブースターを下に向け噴射し、飛び上がっていた。

ブースターの光に照らされ、敵機の腕部から別の光が放たれた。想像しい連射音と振動する右腕から内臓ガトリングと理解できた。チラリと銃口が見えたがそれも黒くカラリングされている。ライフルを仕舞った事に騙されて接近した敵を撃つ、か。どうやら騙し討ちについても心得がありそうだな。まぁこれで騙されるのは実戦経験のない新兵か、感覚だけで機体に搭乗している死にたがりの馬鹿かくらいだろうが。

私は敵機の後方へ飛び越えた自機を空中で反転させ着地と同時にアクセルを踏み込み間髪入れずに間合いを詰めた。敵機はピボットターンを行い、此方へ向き直ってガトリングで弾幕を張ってきた。左腕で右腰部に差していたらしい接近戦用武器、ショートソードと呼ばれる両刃の有り触れた西洋剣を取り外した。

向こうが迎え撃つ体勢を整えている一報此方は自機を左右へ振り回避しつつ接近する。此方にもソードの装備はある。接近戦でやり合うのも手だが、出来れば迅速に撃破し早めに待機している小隊に合流したい。
やり方次第だ。私は次の行動を起こした。この手を使うと消費エネルギーは多くなるが仕方ない。

 体勢の保持と敵の行動に留意しつつチラリと右側のパネルに目をやった。機体が特定の行動を起こす為に予めプログラミングされた行動を即時に行う為の短縮コードを打ち込むプッシュ式の電話と同じ配列のタイプキーの左側に機体全体を簡易に映している小さな液晶画面がある。それはタッチパネル方式になっていて、私は映された機体の左手の部分を指先で叩いた。画面は拡大された左手を映しだしているだろうが、私はもう見なかった。手順は分かっている。

 機体内部の操作を始動キーはアスタリスク。それから数字を三つ打ち込み、更に横に付けられたエンターキーを押す。これを使う時は自体が切迫している場合が多い。手元を確認せずに行えるようにアスタリスクから近い789を打ち、エンターを打った。


『左腕フォトンスロット開放』


 OSの動作確認の声に伴い、微かに低い、唸る様な振動とその音が伝わってくる。


『エネルギー流入開始』


手順はもう一つ。特殊な機構である為にセーフティロックが一つ設けられている。パネルの横にある専用のロック解除レバーに手を掛けた。円形の出っ張りを捻りコの字型の取っ手を横向きから縦向きにし、引いた。出っ張りが丸ごと装置から外れ支えとなっている棒が姿を現す。手を離すとすぐさま元の位置に収まるが、セーフティロックの解除はなされていた。


『AIF起動。展開可能状態を維持します。展開可能時間をメインモニターの…』

「うるさいよ」


 相変わらずサンプリングヴォイス特有の無感動な声が分かりきっている事を告げてきた。それを自分の声で掻き消しつつ再び右手の操縦レバーを握った。

握り込んでいる掌には幾重にも分岐して伸びた筋が指先にまで通っている。その指先には人間の持つ爪の変わりに紅い玉石が埋め込まれている。OSが機構の起動を告げると掌の筋に紅い光が流れ込み、それは指先に到達した。掌の中から僅かに光が漏れている。

アクセルを更に踏み込み左手のレバーを前に突き出しトリガーを引いた。

それと同時に自機が掌を大きく開いて腕を突き出した。その指先が紅く発光した。そして前方に巨大な紅い光の膜が広がった。

絶対遮断領域(AIF)。たかだか一小隊を束ねるだけの身分も権限もない私には使用するに当たって概要までしか説明は為されていなかったが、それによるとその呼称通りの能力を持つ、一種の盾の様な物だ。空中に機体の全身を覆う程の凝縮したエネルギーを発生させ、そこに接触しようとする物質を文字通り絶対的に遮断する。

弾丸であろうと、刀刃であろうと、何物の接触も遮断する。それまでに存在していた科学を完全に無視した超絶の能力。貫く事の出来ない盾。それがAIFである。

敵は自機が発生した紅い光の膜に唖然としたか、瞬間ガトリングの弾幕が途切れた。それもそうだ。この技術、機構は敵軍はおろか第三者機関にも存在していない我が軍だけの物なのだから。

実情はどうか知らないが、どこか慌てた様に感じる様子で敵機は再びガトリングを放った。接近戦の体勢を整えていたにも関わらず放ちつつ、脚は後退している。

自機は直進している為にガトリング弾は逸れずに自機へ向かって来た。しかし何れも展開されたAIFに触れるとその先にある自機に触れる事なく弾けて、消滅した。

消滅。それがこのAIFの特徴だった。AIFは物質の接触を完全に遮断する。これが例えば強固な壁だったとするなら接触した物質は反作用の力を受けてただ弾かれるのだが、AIFは違う。力を跳ね返すことはない。細かな理屈など分らないが、兎に角接触した物質をその場で分子のレベルまで分解する。質量や接触角度等によっては消滅、厳密に言えば分解、するのではなく運動エネルギーを失いその場で停止する場合もあるらしいが、私が見てきた中では全てがその場で完全に消えてなくなっていた。

眩いとは言いがたいAIFの光と自らの放つガトリングのマズルフラッシュ程度では仔細見える筈もないが、敵機は此方のAIFの異様な能力に気づいたのだろう。何しろAIFは物質でない為に接触音を発生する事はなく、ただ弾丸がその場で得体の知れない紅い光に飛び込んでは消滅しているのだから、相手からしてみれば魔術か手品かを見せられているようなものだろう。

苦し紛れにガトリングを放ちつつも全速力でその場を脱した。限界までアクセルを踏み込んでいるのが分る加速で機体が離れようとしている。だが遅い。既に加速の付いている自機に今から離れようところで間に合う筈もない。それにガトリングを撃つために進行方向とは逆のこちら側を見ていては前方に存在している樹木の存在にも気付く事は出来ない。

衝撃音。樹木がなぎ倒される。あの程度で深刻なダメージを受ける程ヤワな代物ではないがただで済む問題でもない。敵機は減速し体勢を崩して蛇行、一瞬操縦者がバランスを取ろうと努力している姿が垣間見られたが、あっけなく前傾に機体が沈んでゆき最後の最後で重力に逆らい体を反転させたところで仰向けになって倒れた。

私はAIFの展開を解除すると再び銃を構え敵機に接近した。未知の武装に驚き自爆してそして今撃破されるのではあまりに間抜けだったが戦場において名誉ある死も無様な死もないと私は考えている。死ぬか死なないかそのどちらかだけであると。

事を急いでいる為に相手の信仰しているかもしれないなんらかしらの神に祈る間も与えて遣らずに銃を敵機胸部に存在するコクピットに向けて右レバーのトリガーを引いた。その一瞬前に敵機のブースターが噴射され上半身が起き上がり左腕に持っていたショートソードが突き出された。起き上がりと同時に機体上半身を捻った為にコクピットを狙った銃弾は狙いを逸らされ胸部やや右を掠っただけに留まった。

だが私はその行動にそれ程の脅威を感じなかった。しいて感じた事をあげるとするならば敵機が自機と同じ長身の可変式ブースターを一機単独で取り付けるタイプと異なり、二機の小ぶりなブースターを二つ付けていたという事を認識していたにも関わらず失念してた事と、敵機が右ひじを付いてブースターを真下の地面に向けて噴射する事が可能なだけの空間を作っていた事に気づかなかった事を迂闊だったということくらいだ。悪足掻きをしようと結果は変わらない。

私は刀身をかわす事もなく左手で相手の左手首を掴んだ。刀身はコクピットを逸れて何もない肩の上の空間を貫いた。そして再び左レバーのトリガーを引きAIFを展開した。

AIFは自機の指の開き具合によって展開される範囲が決定される。例によって細かい理屈は知らない。だが何かを握っている場合にどのような範囲でAIFが展開されるかは分っている。即ちこの場合は掌の空間の中、つまり握り込んでいる物の接触を遮断し、分解する。

敵機の左手首が落ち、自機の肩にぶつかりショートソードの刀身が地面に突き刺さった。即時淀みなくライフルを今度は確実に相手コクピットに向け発射した。この後彼、もしくは彼女の周りの人間に起こる感情の動きやドラマについてなどは興味がない。

私は自機を立ち上がらせ待機している仲間の元へと走らせた。緊張の糸を緩め静けさの戻った密林が流れてゆくのを眺めながらセーフティロックの取っ手を捻り、パネルを操作しAIFの起動も解除した。起動状態を維持するのにも相当量のエネルギーを要する。燃費の悪さはAIFの弱点でもある。それから思い出して小隊に通信を入れた。


「此方P-1。敵機を撃破した。技術はあったが些か間抜けらしい。気を楽にして待機していていいぞ」

「ハハッ。此方P-6。了解です。
Q,N隊の撃ち漏らした敵機を迅速且つ完全に撃破。後でバーボンの一杯くらいはタダで飲めそうですね」

「そうだな。だが、気を楽にはしても気を抜きはするなよ。バーボンで酔いつぶれて吐くの代わりに血反吐を吐きたくなかったらな」

「心得ています。了解です!」


『装填マガジン内残弾数五。フォトンスロット閉鎖完了。左腕部AIF可動付加を軽減する為エネルギー供給を一時停止。機体損傷なし…』


 通信に応答した副隊長の気合の入った声をさえぎるようにOSが機体各部の詳細を説明し始めた。一応の確認はするが、大凡の機体状況は頭の隅で常に把握している。OSの説明を無視して現在時刻を確認する。戦闘開始から三時間。副隊長は軽口を叩いたが前衛から抜けて此方まで敵機が到達した事を考えると抜け道が出来る程に前線は入り乱れている事が想像できた。

穴を埋める為にも後続の敵機が来る来ないに関わらずこのまま前線まで上る必要もあるかもしれない。自小隊の抜けた穴には隣接して数の多いE小隊を分散させて貰うか。様子を見てベースに指示を仰ぐ事にしよう。

 不意に木々の切れ間から上空に浮かぶ月が見えた。まだまだ沈みそうにはない高さに月は浮かんでいた。短期戦と想定されていたが、夜戦はまだもう暫くは終らないようだ。














機体名称も決めてないからいちいち自機とか敵機とかめんどくせー。武装もどうしようか考え中だから単にライフル。要素色々とりのぞきーので書いたから本当にかなり雑ですな。
ちなみにAIFとかかなり良い感じにきめようとして失敗しているようなどうなのやらな名称は「アブソリュートインターセプションフィールド」が正式名称。直訳。これの細かい具合も決めてない。主人公もどういう容姿とか決めてない。何故かってテストだから。まぁ普通そんなに細かく説明はしないけどね。ラノベじゃな場合とか。
でも久々にしっかり小説書いたからかなりすっきり。リハビリには丁度良かったか?

ってな訳で、何か質問、感想ありましたらどうぞ。
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初めまして
初めまして、シンというものです。

 自分もロボ物小説を書いている最中だったので、凄い親近感が沸いてついつい書き込んでしまいました。といっても、ネットに上げてはいないのでお見せ出来ないのが残念ですが・・・。


自分の方が年下なんで(高一)、あまり作品にそう口出し出来ませんが・・がんばってください。それではまた来ます
【2007/12/21 Fri】 URL // シン #UXygSQog [ 編集 ]

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プロフィール

まいむ@ムーン

Author:まいむ@ムーン
現在21歳雄。偏屈で批判家のジョーカー。
性格、マメで粗雑。短気で気長。本人すら把握できず。身長、服屋のついたて鏡に入らない程度。体重、焼肉で米を大盛り2杯と普通一杯程度。
実写よりアニメ、特撮を見る。バラエティは情報系の方が好き。朝Φ新聞が嫌い。エノラゲイが嫌い。
音楽家、作詩家、小説家。いずれも毒々しい部分を持つ。最近の口癖は「ってな訳」「いやいや」「成る程」「1ミリもないわ」「鬱陶しい」
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宣伝鬱陶しい。

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